Re: 差別すべき悲しい民族などいない
投稿者: zepyranthes 投稿日時: 2006/04/03 09:04 投稿番号: [22735 / 85019]
人権擁護法案について>
現状の穴だらけの人権擁護法案はとても容認できるものではないのですが。
この法案では人権侵害や差別の定義はなく、人権委員会なる組織が定義します。
また、人権委員会自体も権限に限界がない(三権と独立した機関のため、抑止力となるものがない)最強の権力を持つことになります。
ですので、人権委員会は容易に国民の人権を蹂躙し「法の下の平等」を犯すことができるようになるのです。
この法案がこのまま可決された場合、日本は民主国家から一部の者の独裁国家へと変わってしまいます。
理念は立派だとは思いますが、再考の余地があるとは思いませんか?
韓国人への観光ビザ恒久免除について>
正直、時期早々で、現段階で実施するのは暴挙としかいいようがありません。
韓国人の不法残留者と韓国人犯罪者の検挙人数を知っていますか?
ビザ無しにすると、韓国内で犯罪を犯した前科をもつ人も日本に容易にはいって来れます。
日本では韓国内と違って指紋採取されてないので、日本で犯罪を犯して韓国へ帰ればまず捕まらないでしょう。
以上のことを考えると治安が悪くなる可能性がものすごく高いので心配です。
(在日問題については論旨が抽象的すぎるので割愛)
これは メッセージ 22731 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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