自国民 ハンセン患者をも虐殺
投稿者: scorpionti 投稿日時: 2006/03/24 08:19 投稿番号: [22377 / 85019]
人権委「韓国でハンセン病患者集団虐殺あった」
国家人権委員会はソウル大チョン・グンシク
(社会学科)教授研究チームに依頼し51人の
ハンセン病患者定着村などで実態調査をした結果、
ハンセン病患者を相手に集団虐殺が実在していた
ことが確認されたと16日、明らかにした。
人権委はハンセン病患者らの人権を保護できる
対策を政府に要請する計画だ。
チョン教授チームによるとハンセン病集団虐殺事件は
1945年解放以後57年まで約10件発生した。
特に今回の調査では慶南咸安(キョンナム・ハムアン)
ムルムン里で50年7月、国軍によりハンセン病患者
28人が虐殺されたという陳述があった。
また49年、全南務安(チョンナム・ムアン)連動では、
脱獄者たちがハンセン病患者のいる村に駆け込み、
服を着替えると、彼らを追ってきた人々がハンセン病患者で
ある住民40人余りを虐殺したほか、
50年には江陵(カンヌン)市内にいた
ハンセン病患者らを洞くつの中に追いこんで
爆弾を爆発させ殺したという証言もあった。略
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戦後、難を逃れるべく六千名のハンセン患者が
あらゆる手段で日本に密入国し数々の犯罪を
行ったと衆院議会に於いて調査報告がなされ、
また、戦時中の東南アジアにおける朝鮮兵の
蛮行を証言する連合軍捕虜 現地人も有り
半島人との友好は未来永劫 友好は望まない。
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