敗戦後の日本人は力道山に夢を見出した
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/03/12 17:53 投稿番号: [22012 / 85019]
日本人と韓国人の民族的な優劣など
So
What?(だからどうした?)の世界にいつまで浸ってもしょうがない。
敗戦後の日本人は、米国の吸血プロレスラー
ブラッシーに立ち向かう力道山に、戦争で負けたことへのコンプレックス、マッカーサーの占領軍に対してお伺いをたて、その意に従わなければならない屈折した気持ちからか、ブラッシーを空手チョップで打ちのめすと拍手喝采を送ったものだ。
「さすが日本人の大和魂を見たか!」とか「黄色人種は白人より、根性もありイザとなったら負けねぇんだ,ざまーみろ!」とか、今にして思えば、白人に対するコンプレックスで、餓鬼の喧嘩のような台詞を、いい大人も含めて吐いていた。
しかし、あれから50年近くなっても
この掲示板では同じような台詞を吐く朝鮮人が出没する。
よほどのコンプレックスに凝り固まった人間と思える。
何に対するコンプレックスなのか?
いつまでたっての良くならない、むしろ破局へ向かってした走る韓国経済。格差の縮まらない技術開発能力、生産能力、日米の文化に熱狂する若者層、ノーベル賞一つ取れない研究レベル、期待したES細胞研究も捏造だと世界に知らしめた事件、
極め付きは、その間抜けさを世界に向けてさらけ出した言動を繰り返す大統領。
どれ一つとっても、韓国民であることにプライドを持たせてくれるものはない。するとどのような言動を取るか?
そりゃぁもう知ってのとおり!
これは メッセージ 22010 (syumarihime さん)への返信です.
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