韓国大統領にみる馬韓国の限界(1)
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/03/05 17:55 投稿番号: [21824 / 85019]
日本は言うまでもなく天皇家を国家の象徴として1500年以上も独立国家を継続し、受け継いできた文化がある。一方、韓国は長い間中国の属国、日本の統治下の経験しかもたない。
この歴史の違いはどこに現れるかというと、物事を短絡的にしか考えない韓国人と、長期的な展望に立って考えれる日本人の違いとして現れる(まぁ、日本人にも韓国的な気質の人間は多いけどね)。
大統領が変わればすべてが変わる。たがら長期的に考えるのは無駄だとあきらめる韓国人。一方、今後も自民党の政治は継続すると、長期的な視野に立って政策を考える日本。その典型が、過去と今しか考えられない間抜け韓国大統領と、構造改革を推進する小泉首相の差だ。
日本は国民が一体となって富国強兵を実現し、国民の犠牲を払いながら幾つかの戦争を切り抜けてきた。国家の尊厳に拘わるのであれば、国民が一致団結して戦いも辞さずに戦ってきた。政府が一度対外的に約束したことは実現してきた。
かたや韓国はどうか?
日韓併合でも朝鮮戦争でも、自ら自分らの尊厳に掛けて戦った歴史は無い。
思いついたように単発的に抵抗しても民族が団結して戦った歴史は無い。この違いは大きいし、それが間抜け大統領を初めとした韓国民の「日本怖し」の原点になってるのだろう。日本なんか怖くないとイキがる韓国人こそ怖がっている証拠でしかない。
しかしちょっと知恵の回る人間だったら、潜在的に脅威になる国家には友好関係を密にして望むはずだが、どう狂ったか隣国の間抜け大統領は、日本が一致団結して行動を起こし、自国に再度災いを起こすよう日本国民全体を導く言動を繰り返す。
どう見ても狂人か間抜けとしか思えない。そして、期待どおり日本はその方向に動き始めている。間抜け大統領が間抜けな言動を繰り返すたびに、むしろ加速されている。
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