間抜け大統領の言動の背景を考える
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/03/03 12:52 投稿番号: [21738 / 85019]
間抜け大統領の言動を含めて、朝鮮人の言動の背景にあるものは、すべて自国が独自の文化を熟成し、花咲かせることができなかったコンプレックスでしかないように思える。
間抜け大統領としては、日本と友好的な関係を築き上げ共栄していきたいが、日本文化の影響によってそれでなくとも独自性のない自国の文化がさらに失われ、自分らの存在価値がなくなり、ますます卑屈な民族になってしまう。
だから自分の存在を見せつけるために駄々をこね、見え透いた嘘を捏造して相手を脅そうとする。その魂胆こそが卑屈そのものでしかない。
歴史的に他の文化をいかに受け入れようが、独自の文化を築き上げ保持してきた日本は、いかなる国と友好関係を築けるしその国の文化の影響を受けようと、その国の指導者が外来文化を排斥するような間抜けな言動はとらない。
西欧文化の影響を明治維新以来、積極的に受け入れてきたが、その文化を排斥する愚挙に出たのは、戦前の鬼畜米英の一時期だけであって国民はそ知らぬ顔で、欧米文化を消化し、その上に日本のオリジナリティを追加してきた。
その成果の表れが世界で受け入れられるようになった日本製品でもある。
結局、韓国の間抜けな大統領の心中にあるものは、自国の文化の独自性に対するコンプレックスであり、自国民の能力を信じることが出来ない劣等感抱だけ。
その典型的な症状がどうでもいいような、まぶたの整形。
餓鬼のレベルのコンプレックスの塊が大統領をやっていると思って、日本は韓国を無視するしかないね。
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