「にほんはぎむを」ねぇ…
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/02/19 19:47 投稿番号: [21257 / 85019]
これって結局、『喧嘩を吹っかけている相手に善意や好意、施しを求めると、必然的に論理破綻する』の典型例でしかないですね。そして、彼の国では、日本に対しては全てが万事この調子。見上げたご都合主義である。これを是とする報道機関は政府の提灯持ちなのか。
一方的、非論理的に自国に都合のいいことだけをタレ流し、国民を煽るという手法は、韓国が本来忌み嫌っているはずの、『軍国主義時代』の日本における報道のやり方そのままではないのか。実はその時代に憧れているのか。それとも、『労働新聞』の真似なのか。それとも、ただ単に国民を馬鹿にしているだけなのか。
また、戦前とは価値観を裏返しただけの、底の浅い報道しかできない、国内の某新聞社にも猛省を促したい。立派な共同作業です。
まぁ、自分が笑われているという自覚があれば、救いもあるし、喜劇役者としての一片の矜持もあろうが、そんな自覚など、端から持ち合わせてないようだ。なんてたって、「世界一の民族」らしいからね。だから、何をやっても赦されると思い込んでいるフシがある。この不遜な態度、やはり、この先には破滅が待っているんじゃないかな。
『満月は欠けるのみ』ですぜ。旦那。
日本は巻き添えを食らわないためにも、対南北朝鮮(含・シナ)関係は、日米関係の延長線上で対処した方が賢明だろう。昔から付き合っているから…などという、解ったような、いい加減な情にほだされれば、大怪我をするだけです。
外交は情よりも理論と国益を優先させるのが鉄則です。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/21257.html