まとめてレスお許しを…
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/02/15 13:43 投稿番号: [21037 / 85019]
新聞を作るのも神ではない人間だから、間違い(過失)は仕方ないと思います。あとは、それをはっきりと認め、非を詫びる誠実さが求められると思います。やり過ぎかもしれませんが、現在、某電化製品製造メーカーが行っているみたいに…(と考えると、故意でやっているからいいんだってことになるか…?朝日ならやりかねん)。幸いにも、どこかの国のように、国を挙げてのヒステリー状態に、日本人は陥らないと思いますから。
逆に言えば、朝日は我が国の国民性に、べったり甘えていると言えるかもしれませんね。
さて、恋人さん。相変わらずの切れ味ですね。流石です。しかし、朝日にも、会社の体質に疑問を持っている人はいると思いますよ。かつての稲垣武氏のように。でも、貴兄が仰るところの微分論で、かき消されているんでしょうね。自浄作用に期待したいところですが、やっぱり甘いでしょうね。
Shynuさん。改めまして初めましてです。私は現在首都圏には住んでいないのですが、派手な中吊り広告ですか…。これを見て騙される、いたいけな小学生もいそうですね。そう考えると、あのCMは主に、“汚れを知らない学生たち”が対象だったんですかね。
そしてチョッパーさん。初めまして。いつか、こちらからご挨拶するつもりでしたが…。お許し下さい。
>このトピの多くの意見を吟味し、最も有意義な見解に達して下さい。<
ん〜、小生には荷が重いかも…(苦笑)。頑張ってみます。
>今後の国際社会は、日本の国際的コミットメントを強く要求してくるでしょう。自由主義国である韓国はもちろんの事、北朝鮮への関与も要求される事は間違いありません。<
>その様に、日本が国際社会に果たすべき責任が増大する時期に於いて、選択肢を狭める政策は間違えですよね。目の前の挑発に忘我し、膺懲断交を叫ぶ事が賢明とは思えません。<
貴兄の仰ることは理解できます。その場合、表現は悪いのですが、日本もそれなりの見返りというか交換条件みたいなものを要求してもバチは当たらないと思います。思いつくまま挙げてみると、日本の常任理事国入りと敵国条項の排除を条件にするとか…。生き馬の目を抜く国際社会では、ざっくり言ってしまえば、狐のような狡猾さも求められると思いますからね。そして、結果、共存共栄となれば万々歳ですが、道のりは険しそうですね。
キリスト教文化圏ではなく、ましてイスラムでもない日本。ひょっとしたら、孤高を守るのが一番良かったりして…(これは、かつての社会党が唱えた非武装中立論に立脚するものではありません。念のため)。しかし、小室直樹氏は著書『アラブの逆襲』で、この二つの橋渡し役をできるのは日本だけだと書いていましたね。時節柄、時間があれば読み返したいと思っています。
尚、個人的なことですが、これから用事がありますので、次の書き込みは、明日のこの時間になると思います。もし、レスがあればその時にさせて頂きます。
逆に言えば、朝日は我が国の国民性に、べったり甘えていると言えるかもしれませんね。
さて、恋人さん。相変わらずの切れ味ですね。流石です。しかし、朝日にも、会社の体質に疑問を持っている人はいると思いますよ。かつての稲垣武氏のように。でも、貴兄が仰るところの微分論で、かき消されているんでしょうね。自浄作用に期待したいところですが、やっぱり甘いでしょうね。
Shynuさん。改めまして初めましてです。私は現在首都圏には住んでいないのですが、派手な中吊り広告ですか…。これを見て騙される、いたいけな小学生もいそうですね。そう考えると、あのCMは主に、“汚れを知らない学生たち”が対象だったんですかね。
そしてチョッパーさん。初めまして。いつか、こちらからご挨拶するつもりでしたが…。お許し下さい。
>このトピの多くの意見を吟味し、最も有意義な見解に達して下さい。<
ん〜、小生には荷が重いかも…(苦笑)。頑張ってみます。
>今後の国際社会は、日本の国際的コミットメントを強く要求してくるでしょう。自由主義国である韓国はもちろんの事、北朝鮮への関与も要求される事は間違いありません。<
>その様に、日本が国際社会に果たすべき責任が増大する時期に於いて、選択肢を狭める政策は間違えですよね。目の前の挑発に忘我し、膺懲断交を叫ぶ事が賢明とは思えません。<
貴兄の仰ることは理解できます。その場合、表現は悪いのですが、日本もそれなりの見返りというか交換条件みたいなものを要求してもバチは当たらないと思います。思いつくまま挙げてみると、日本の常任理事国入りと敵国条項の排除を条件にするとか…。生き馬の目を抜く国際社会では、ざっくり言ってしまえば、狐のような狡猾さも求められると思いますからね。そして、結果、共存共栄となれば万々歳ですが、道のりは険しそうですね。
キリスト教文化圏ではなく、ましてイスラムでもない日本。ひょっとしたら、孤高を守るのが一番良かったりして…(これは、かつての社会党が唱えた非武装中立論に立脚するものではありません。念のため)。しかし、小室直樹氏は著書『アラブの逆襲』で、この二つの橋渡し役をできるのは日本だけだと書いていましたね。時節柄、時間があれば読み返したいと思っています。
尚、個人的なことですが、これから用事がありますので、次の書き込みは、明日のこの時間になると思います。もし、レスがあればその時にさせて頂きます。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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