Re: 今日の朝日の社説です。異議あり!
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2006/02/12 21:34 投稿番号: [20856 / 85019]
麻生発言
外交がとても心配だ
<
///恋人発言、朝日がとても心配だ。
>かつて日本は朝鮮半島や台湾を植民地にした。しかし、それは必ずしも悪いことではなかった。麻生外相はそう言いたくて仕方がないかのようだ。 <
・・・かつて朝日は翼賛政治の音頭を取った、それはそれで必ず悪いことだだったが、朝日はその反省もせず反日でありさえすれば良いと言いたくて仕方がないかのようだ。
>思い出されるのは、麻生氏が自民党政調会長だった03年、韓国を植民地支配した時代の創氏改名について、朝鮮の人々が望んでいたかのような発言をして猛反発を招いたことである。 <
・・・思い出されるのは、朝日が常に反日路線を歩み、韓国で行われた創氏改名をまるで悪逆非道のような発言をし日本国民の猛反発を招いたことである。
>望んでいたのだから創氏改名には問題がなかった、朝鮮人のためを思ってやったことだ。そう言わんばかりだった。<
・・・読者が望んでいるのだら問題はなかった、日本国民のためを想ってやったことだ。そう言わんばかりだった。
>日本の植民地統治の負の部分は素通りして、プラスの側面ばかりを強調する。これでは、植民地支配を正当化しようとする勢力の主張と重なり合って見られても仕方がない。 <
・・・・日本の植民地支配のプラスの部分は素通りして、負の側面ばかりを強調する。これでは、ウリナラの妄想や捏造を正当化しようとする勢力の主張と重なり合って見られても仕方がない。
>日本政府は植民地支配を反省し、謝罪を表明している。小泉首相も昨年8月の首相談話で明快に語った。この政府の見解を繰り返し説明し、理解を得る努力をするのが外相の本来の仕事のはずだ。 <
・・・既に何度も日本政府は植民地支配の謝罪を証明しているのにも係わらず、朝日は横暴なウリナラの要求に怒りの鉄槌を向けていない。日本人読者の理解を得る努力をするのが大新聞の本来の仕事のはずだ。
>なのに、国内向けにはトーンの違う発言をし、外国から疑念を招いている。米国の有力紙ボストン・グローブは社説で麻生発言を紹介し、近隣諸国を挑発する愚かしさを批判した。 <
・・・なのに、国内向けにはまるで売国新聞のような発言をし、読者から疑念を招いている。掲示板ではこの日本人読者を軽視するような愚かしさを批判する人間が多い。
>歯に衣(きぬ)着せぬ「本音トーク」は、麻生氏の政治家としての「売り」のひとつかもしれない。だが、首相の靖国神社参拝にからんで「天皇陛下の参拝が一番」と発言したのに続き、軽率に過ぎないか。日本外交を麻生氏に委ねるのは、極めて心配だ。 <
・・・歯に衣着せぬウリナラ擁護の「本音トーク」は反日新聞としての朝日の「売り」のひとつかも知れない。だが、首相の靖国参拝に絡んで「まるで中韓のパシリ」のような発言をしたのに続き軽率に過ぎないか。日本マスコミを朝日に委ねるのは、極めて心配だ。
>麻生氏の講演にはもうひとつ、別の問題があった。「ひとつの中国」という政府の方針に反して、台湾を「国」と繰り返し表現したことである。<
・・・朝日の論調にはもうひとつ、別の問題がある。まるで中国のパシリのように中国の意向には逆らうなと表現したことである。
>米中、日中間で台湾問題はとても微妙な事柄だ。中国が不可分の領土と主張する台湾に「国」の呼称を使うことの意味を、外相が知らはぬはずはあるまい。「地域」とすべきところを言い誤ったのだと思いたい。 <
・・・このことは微妙な問題だから中国様のご機嫌を見よと主張する、この朝日の姿勢に嫌な感じを抱かぬ日本国民はあるまい。
>だが、2日後の記者会見では「国」と述べた発言の報道を否定して、こう述べた。「台湾を国と言ったら問題になるということぐらい、25年間朝日新聞にやられてますから。そんなにバカでもない」
あまりに強く否定するので、こちらも録音を聞き直したら、確かに言っているではないか。口が滑ったというのなら、素直に自らの言葉の不適切さを認めるべきだ。 <
・・・呆れて言葉も無いが、素直に自らの言葉の不適切さを認めるべきは朝日新聞そのものではないか?
<
///恋人発言、朝日がとても心配だ。
>かつて日本は朝鮮半島や台湾を植民地にした。しかし、それは必ずしも悪いことではなかった。麻生外相はそう言いたくて仕方がないかのようだ。 <
・・・かつて朝日は翼賛政治の音頭を取った、それはそれで必ず悪いことだだったが、朝日はその反省もせず反日でありさえすれば良いと言いたくて仕方がないかのようだ。
>思い出されるのは、麻生氏が自民党政調会長だった03年、韓国を植民地支配した時代の創氏改名について、朝鮮の人々が望んでいたかのような発言をして猛反発を招いたことである。 <
・・・思い出されるのは、朝日が常に反日路線を歩み、韓国で行われた創氏改名をまるで悪逆非道のような発言をし日本国民の猛反発を招いたことである。
>望んでいたのだから創氏改名には問題がなかった、朝鮮人のためを思ってやったことだ。そう言わんばかりだった。<
・・・読者が望んでいるのだら問題はなかった、日本国民のためを想ってやったことだ。そう言わんばかりだった。
>日本の植民地統治の負の部分は素通りして、プラスの側面ばかりを強調する。これでは、植民地支配を正当化しようとする勢力の主張と重なり合って見られても仕方がない。 <
・・・・日本の植民地支配のプラスの部分は素通りして、負の側面ばかりを強調する。これでは、ウリナラの妄想や捏造を正当化しようとする勢力の主張と重なり合って見られても仕方がない。
>日本政府は植民地支配を反省し、謝罪を表明している。小泉首相も昨年8月の首相談話で明快に語った。この政府の見解を繰り返し説明し、理解を得る努力をするのが外相の本来の仕事のはずだ。 <
・・・既に何度も日本政府は植民地支配の謝罪を証明しているのにも係わらず、朝日は横暴なウリナラの要求に怒りの鉄槌を向けていない。日本人読者の理解を得る努力をするのが大新聞の本来の仕事のはずだ。
>なのに、国内向けにはトーンの違う発言をし、外国から疑念を招いている。米国の有力紙ボストン・グローブは社説で麻生発言を紹介し、近隣諸国を挑発する愚かしさを批判した。 <
・・・なのに、国内向けにはまるで売国新聞のような発言をし、読者から疑念を招いている。掲示板ではこの日本人読者を軽視するような愚かしさを批判する人間が多い。
>歯に衣(きぬ)着せぬ「本音トーク」は、麻生氏の政治家としての「売り」のひとつかもしれない。だが、首相の靖国神社参拝にからんで「天皇陛下の参拝が一番」と発言したのに続き、軽率に過ぎないか。日本外交を麻生氏に委ねるのは、極めて心配だ。 <
・・・歯に衣着せぬウリナラ擁護の「本音トーク」は反日新聞としての朝日の「売り」のひとつかも知れない。だが、首相の靖国参拝に絡んで「まるで中韓のパシリ」のような発言をしたのに続き軽率に過ぎないか。日本マスコミを朝日に委ねるのは、極めて心配だ。
>麻生氏の講演にはもうひとつ、別の問題があった。「ひとつの中国」という政府の方針に反して、台湾を「国」と繰り返し表現したことである。<
・・・朝日の論調にはもうひとつ、別の問題がある。まるで中国のパシリのように中国の意向には逆らうなと表現したことである。
>米中、日中間で台湾問題はとても微妙な事柄だ。中国が不可分の領土と主張する台湾に「国」の呼称を使うことの意味を、外相が知らはぬはずはあるまい。「地域」とすべきところを言い誤ったのだと思いたい。 <
・・・このことは微妙な問題だから中国様のご機嫌を見よと主張する、この朝日の姿勢に嫌な感じを抱かぬ日本国民はあるまい。
>だが、2日後の記者会見では「国」と述べた発言の報道を否定して、こう述べた。「台湾を国と言ったら問題になるということぐらい、25年間朝日新聞にやられてますから。そんなにバカでもない」
あまりに強く否定するので、こちらも録音を聞き直したら、確かに言っているではないか。口が滑ったというのなら、素直に自らの言葉の不適切さを認めるべきだ。 <
・・・呆れて言葉も無いが、素直に自らの言葉の不適切さを認めるべきは朝日新聞そのものではないか?
これは メッセージ 20812 (seta1763 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/20856.html