Re: okmimma.(韓国のこんな恥辱的な歴史)
投稿者: okmimma 投稿日時: 2006/01/28 04:29 投稿番号: [20153 / 85019]
lcbへ。MIN王妃のことは知らないんで調べてみます。
日本側の資料では、伊藤博文は朝鮮統治にあたり、西欧列強がやっていたような支配される側の国民を無視した植民地政策に反対した人で、その独立性を保つべきという主張をしている。
しかし、安に伊藤が暗殺され、日本国内世論が反韓国的になり韓国の独自性を奪った併合政策になったと聞いている。
だから伊藤博文が殺されていなかった方が韓国にとっては良かったのだろうと思う。
しかし、韓国では伊藤は悪人になっている。
日本の統治が教育水準の向上など韓国の社会的な資本を増加させ、人口を倍増させたことは事実だ。
このことはお前の国の朝鮮日報で最近も書かれているぞ。
これは事実として否定できないよ。
日本以外の植民地支配をした国でその国の人口を増やした例はすくないぞ。
その点お前はどう説明する?
オランダ、イギリスのインド支配、イギリスの阿片売買。
中国の租借地などろくな例がないぞ。
ナチスなんかはユダヤ人をこの世から抹殺しようとした。日本統治時朝鮮人の人口は倍増、教育水準は向上。
しかし、ノムヒョン大統領は日本とドイツを比較して、ドイツを偉いと持ち上げる。ドイツは何を反省した?日本は何に反省する必要があるのか?と考えてしまう。
中国は日本に文句はいうが、阿片売りつけて国をめちゃくちゃにしたイギリスに文句言ってるのをあまり聞いたことがないが。
日本は中国の状況を見て、明治維新という革命をした。
それまでの政権では天皇に対する国民の意識は希薄だった。
アメリカに恫喝されて、イギリスやフランスもきて、大砲で打ち合い韓国に近い長州というところがイギリスに負けて、日本が中国みたいになるぞ。と危機意識をもったのが伊藤博文の先輩の高杉という男だ。この男は中国まで行って阿片戦争後、中国人が西欧人にこき使われている惨状を見ていた。
高杉や伊藤たちがこのままでは日本は外国にやられると前政権を倒して近代化した。そのときに天皇の権威をうまく利用したのだ。そして伊藤たちは西欧を実際に見て回り、日本がどれだけ遅れているかを実感し、近代化をしていった。
一方、ロシアが満州に進出し、朝鮮までこようとしていたときの朝鮮国家の体制は、日本の明治維新以前の体制以上に弱いものだった。西欧への危機意識がなかった。
日本がなければ朝鮮はロシアに併合されていたことは間違いない。
これも否定できない事実だ。当時、朝鮮は国を強くすることを嫌い、外国を排斥することしかしていなかった。これも事実だろう。
あと、天皇家と朝鮮王家は血縁関係を結ばなかったけ?
西欧は植民地を支配することとキリスト教の布教しか考えてなかったから王族との血縁関係などけがらわしいと、しなかったのだろうけど。
唯一、アレキサンダーは遠征先の支配した国から后をもらっている。
まあ王族のことは私はあまり興味はない。
私は天皇家はあってもなくてもどっちでもよいと思ってる方で、
個人的には別に天皇は好きではない。
(昔は天皇は嫌いだったし、日の丸をあげることや国家を歌うこともあほらしいと思っていたが。最近はそんなに抵抗はないが)
日本側の資料では、伊藤博文は朝鮮統治にあたり、西欧列強がやっていたような支配される側の国民を無視した植民地政策に反対した人で、その独立性を保つべきという主張をしている。
しかし、安に伊藤が暗殺され、日本国内世論が反韓国的になり韓国の独自性を奪った併合政策になったと聞いている。
だから伊藤博文が殺されていなかった方が韓国にとっては良かったのだろうと思う。
しかし、韓国では伊藤は悪人になっている。
日本の統治が教育水準の向上など韓国の社会的な資本を増加させ、人口を倍増させたことは事実だ。
このことはお前の国の朝鮮日報で最近も書かれているぞ。
これは事実として否定できないよ。
日本以外の植民地支配をした国でその国の人口を増やした例はすくないぞ。
その点お前はどう説明する?
オランダ、イギリスのインド支配、イギリスの阿片売買。
中国の租借地などろくな例がないぞ。
ナチスなんかはユダヤ人をこの世から抹殺しようとした。日本統治時朝鮮人の人口は倍増、教育水準は向上。
しかし、ノムヒョン大統領は日本とドイツを比較して、ドイツを偉いと持ち上げる。ドイツは何を反省した?日本は何に反省する必要があるのか?と考えてしまう。
中国は日本に文句はいうが、阿片売りつけて国をめちゃくちゃにしたイギリスに文句言ってるのをあまり聞いたことがないが。
日本は中国の状況を見て、明治維新という革命をした。
それまでの政権では天皇に対する国民の意識は希薄だった。
アメリカに恫喝されて、イギリスやフランスもきて、大砲で打ち合い韓国に近い長州というところがイギリスに負けて、日本が中国みたいになるぞ。と危機意識をもったのが伊藤博文の先輩の高杉という男だ。この男は中国まで行って阿片戦争後、中国人が西欧人にこき使われている惨状を見ていた。
高杉や伊藤たちがこのままでは日本は外国にやられると前政権を倒して近代化した。そのときに天皇の権威をうまく利用したのだ。そして伊藤たちは西欧を実際に見て回り、日本がどれだけ遅れているかを実感し、近代化をしていった。
一方、ロシアが満州に進出し、朝鮮までこようとしていたときの朝鮮国家の体制は、日本の明治維新以前の体制以上に弱いものだった。西欧への危機意識がなかった。
日本がなければ朝鮮はロシアに併合されていたことは間違いない。
これも否定できない事実だ。当時、朝鮮は国を強くすることを嫌い、外国を排斥することしかしていなかった。これも事実だろう。
あと、天皇家と朝鮮王家は血縁関係を結ばなかったけ?
西欧は植民地を支配することとキリスト教の布教しか考えてなかったから王族との血縁関係などけがらわしいと、しなかったのだろうけど。
唯一、アレキサンダーは遠征先の支配した国から后をもらっている。
まあ王族のことは私はあまり興味はない。
私は天皇家はあってもなくてもどっちでもよいと思ってる方で、
個人的には別に天皇は好きではない。
(昔は天皇は嫌いだったし、日の丸をあげることや国家を歌うこともあほらしいと思っていたが。最近はそんなに抵抗はないが)
これは メッセージ 20152 (lcb2100_99 さん)への返信です.
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