時代の錯誤と事実誤認。
投稿者: thoasekei 投稿日時: 2004/08/10 18:22 投稿番号: [1981 / 85019]
従軍慰安婦問題で、日本が加害者のように理解されていますが、
1940年代は、日本国内も、朝鮮も売春禁止法は成立しておらず、
売春は合法的な職業で、日本人、朝鮮人に関わらず、日本軍として集めたのではなく、業者が女性を募集して、応募してきた女性の中から選び、前渡金として金銭を支払い、
食事と着物、宿舎を用意して働かせた物であり、日本軍占領地域に業者が女性を伴い、営業したのです、
当時の農村は、日本、朝鮮に関わらず、非常に貧しく、美しく生まれた女の子は高く売れたのです、いわゆる人身売買ですが、美しく生まれなくては商品になりませんでした、
非常に悲しい歴史ですが、当時、売られた女性は暗くなるまでいやな野良仕事をせずに、美しい着物と白いご飯が食べられると、喜んだそうです。
現在の豊かな暮らし、状況を基本として考えては、時代錯誤に陥ります。
もう少し当時の状況を正しく把握して、当時の時代背景を理解して、意見を言いましょう、日本政府が、日本軍が直接朝鮮人女性を従軍慰安婦にして連れた行った訳でなく、当時としては合法的な業者が自分達が連れている女性達を兵隊相手に売春させ、利益を得たものであり、
戦地に赴いた女性に依ってはかなりの裕福な生活をしていたとの事ですよ・・・
これは メッセージ 1978 (kazemizusakura さん)への返信です.
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