韓国人の夢想事大主義の暴走②の続き
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2006/01/17 17:11 投稿番号: [19680 / 85019]
>いまや、ウリジナル攻勢の矛先は日本だけでなくなったわけだ。「事大」主義で膝を屈する相手である中華に対してまでも、「こっちがオリジナルだ」と歯をむく韓国になった。だから事大主義を超えて夢想自大主義に突入したと判断されるのである。<
・・・まさに、その通り。
>黄・ソウル大教授による実験捏造事件は、決して突発的に起きたものではない。韓国が国を挙げて夢想自大主義を具体的証拠で確認したいと要求したから、ひとりの「弱い自分」に勝てなかった学者がそれに応えただけである。<
・・・そう、状況を正確にとらえている。
>問題は、韓国民の夢想がこれで覚めるかどうかだ。教授の記者会見や国民の反応を見ると、やはりまだまだ懲りていないことが分かる。<
・・・懲りるということがない国民性、これこそ悪辣なウリナラの最大問題なのだ。
>科学分野のノーベル賞を国民が渇望していることは分かるが、金大中のノーベル平和賞(2000年)だってカネで買ったも同然だということを、韓国民はとっくに知ったが無視してきた。数億ドルの貢ぎ物を金正日独裁者に贈って首脳会談に応じてもらったことが公になり、関係者が自殺までしているのに、金大中自身は口を拭って知らん顔をして今日に至っている。<
・・・まさしくその通り。
>反省しない国民性なのだ。専門雑誌への虚偽論文がばれたぐらいは大したことではないと片づけるだろう。国内問題としてはそれでもいいのだが、もはやウリジナル現象は国内問題の域を超えている。あきらかに迷惑をこうむっている日本が、それに対してどう対処していくべきか、われわれも真剣に考えなければならない。<
・・・反省しない国民性、まさに我々もこのどうしようもないウリナラについて真剣に考えなければならないのだ。
>このまま韓国民が突き進めば、いずれもっと大きな挫折を経験することになるだろう。いい加減にしなさいよ、と忠告するいい機会ではないだろうか。<
・・・・挫折は必ずあるだろう、しかしいい加減にしなさいの忠告くらいで改心するほどの良い国民性は有していない。悲しいが恫喝しか解決はないだろう(06/01/14) 。
これは メッセージ 19679 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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