守るべきもの
投稿者: eucalyptus_twig 投稿日時: 2006/01/16 01:10 投稿番号: [19622 / 85019]
「郵政民営化も出来なくて、『真の改革』ができるのか?」
まったくそのとうりです、国民は共感し、支持しました。
では、「2000年以上守られてきた歴史さえ守れなくて、国民や国や国の誇りを守れるのか?」と問いたい。
自民党も民主党も、無策、無能、無責任の集まりなのでしょうか?
日本人にとって大切なものの危機だからこそ、柔軟性をもって知恵を出し合い、
乗り越えなければいけないのではないでしょうか。
寛仁様も、お知恵を示していらっしゃいます。
先人達も数度の危機を乗り越えてきました。
確かに現代の一般社会の基準で考えれば、生物学的に致し方ないと言えるのかも知れませんが
私達一般国民と同じ価値基準で判断してしまって良いのでしょうか?
「『改革』は後戻り出来ない」
全くそのとうりです、自信をもって改革を進めてほしいと思います。
寛仁様の仰るように、一度断絶した皇室の歴史は「二度と、もとには戻らない」
それでいいのでしょうか?
国民も政治家も、それぞれがもっと慎重に考えなければいけないのではないでしょうか。
毎度のとぴずれご容赦ください。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/19622.html