最もノーベル賞に近い科学者
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/01/15 18:57 投稿番号: [19595 / 85019]
日本だと最もノーベル賞に近い科学者として、
青色発光ダイオードの発明
中村修二
作家
村上春樹
PiNダイオード発明
西澤潤一
生命学者
村上和雄
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など数多くいるが、日本人は誰も騒がない。
日本もかつて湯川秀樹が60年近く前にノーベル物理学賞を受賞したときは、敗戦で打ちひしがれた国民の自信回復とばかり大騒ぎをした。
一方、韓国は21世紀のいまノーベル賞に国家挙げての大騒ぎ。
しかしノーベル賞受賞ごときで、韓国の地に落ちた評価は回復はしないね。
じゃ誰が韓国の評価を地に落としたかって?
あの間抜け大統領に決まってるじゃないの。
それも世界を歴訪して、韓国のレベルの低さを大統領自らが示しているんだから世話はない。それにつけても、ノーベル賞騒ぎは韓国の後進性の現れそのもの。アフリカの発展途上国並だね。
間抜け大統領によって地に落ちた評価で打ちひしがれた韓国国民の自信を回復する国を上げての大騒ぎ、なんか哀れになってくる。
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