Re: サムソン君にだけお知らせ
投稿者: thinsocrates 投稿日時: 2006/01/14 16:48 投稿番号: [19547 / 85019]
サムスン君は自動車の事はサッパリ判っていないようだな。
下記の朝鮮日報の記事でも読んで、三星電子と並び南朝鮮を代表する現代自動車の現状を勉強したまえ。
(1)http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/13/20060113000065.html
韓国の自動車メーカー、ハイブリッドカー開発が本格化
韓国国内自動車業界のハイブリッド車開発が加速化している。現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車は今年、政府供給分を増やす計画で、双龍(サンヨン)自動車もハイブリッド車開発に拍車をかけている。
現代・起亜自動車は、今年ガソリンハイブリッド自動車を昨年比106台増の418台を政府に供給する予定だ。双龍自動車はディーゼルハイブリッド自動車の技術開発を完了し、近く試験車(先行開発車)を公開する予定だ。
13日、業界によると、現代・起亜自動車は昨年ガソリンハイブリッド車312台を環境部に供給したのに続き、今年は106台増の418台の供給を予定しているなど、ハイブリッド車の開発事業を加速化している。
現代自動車と起亜自動車は、昨年ベルナとプライドを計350台供給する予定だったが、結局312台供給した。これにより、今年は残りの38台と環境部が計画した380台をあわせた418台を供給する予定だ。
これにより、2004年の50台をはじめとして、今年までで計780台を供給することになる。
今年まで1台当たり2800万ウォンの補助金を受取って政府に供給する現代・起亜自動車は、来年から商用車を生産する予定で、ハイブリッド自動車事業に弾みがつく見通しだ。
2004年、現代・起亜自動車とともにハイブリッド自動車の開発主管社に選定された双龍自動車も、ハイブリッド自動車開発のための技術検証を事実上終えた。
現代・起亜自動車とは違い、2004年からディーゼルのハイブリッド車を開発してきた双龍自動車は、昨年試験車(先行開発車)を製作した。ハイブリッド自動車の開発のための技術検証が完了したということだ。これにより、今後量産車開発に本格的に取り組む計画だ。
ハイブリッド自動車とはオイルと電気を交互に使用する未来型エコカーのこと。現代・起亜自動車が生産しているハイブリッド自動車は車体の大きさは同じだが、既存の自動車よりも燃費が高い。
−−−−−−−−−−−−
南朝鮮人は、「既存の自動車よりも燃費が高い」ハイブリッド車を世界に先駆けて開発・販売中だな!
(2)
《現代車、ハイブリッドカー生産協力企業を確定》
現代自動車の関係者は「現在日本から部品を調達して、ハイブリッドカーを少量製作しているが、部品価格が
高い上、トヨタ・ホンダなど日本メーカーの生産量が増え、部品が不足している」と述べた。ハイブリッドカーの
大量生産のためには、安定的な部品供給が欠かせないということだ。
現代自動車は協力メーカーの部品開発が完了し次第、来年末または2007年初めにハイブリッドカーの
大量生産を始める計画だ。
朝鮮日報電子版より 2005 12 22
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/22/20051222000009.html
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ケイタイ電話と同じで、「中核部品」はどこぞの国から買う事になるのですね。
下記の朝鮮日報の記事でも読んで、三星電子と並び南朝鮮を代表する現代自動車の現状を勉強したまえ。
(1)http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/13/20060113000065.html
韓国の自動車メーカー、ハイブリッドカー開発が本格化
韓国国内自動車業界のハイブリッド車開発が加速化している。現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車は今年、政府供給分を増やす計画で、双龍(サンヨン)自動車もハイブリッド車開発に拍車をかけている。
現代・起亜自動車は、今年ガソリンハイブリッド自動車を昨年比106台増の418台を政府に供給する予定だ。双龍自動車はディーゼルハイブリッド自動車の技術開発を完了し、近く試験車(先行開発車)を公開する予定だ。
13日、業界によると、現代・起亜自動車は昨年ガソリンハイブリッド車312台を環境部に供給したのに続き、今年は106台増の418台の供給を予定しているなど、ハイブリッド車の開発事業を加速化している。
現代自動車と起亜自動車は、昨年ベルナとプライドを計350台供給する予定だったが、結局312台供給した。これにより、今年は残りの38台と環境部が計画した380台をあわせた418台を供給する予定だ。
これにより、2004年の50台をはじめとして、今年までで計780台を供給することになる。
今年まで1台当たり2800万ウォンの補助金を受取って政府に供給する現代・起亜自動車は、来年から商用車を生産する予定で、ハイブリッド自動車事業に弾みがつく見通しだ。
2004年、現代・起亜自動車とともにハイブリッド自動車の開発主管社に選定された双龍自動車も、ハイブリッド自動車開発のための技術検証を事実上終えた。
現代・起亜自動車とは違い、2004年からディーゼルのハイブリッド車を開発してきた双龍自動車は、昨年試験車(先行開発車)を製作した。ハイブリッド自動車の開発のための技術検証が完了したということだ。これにより、今後量産車開発に本格的に取り組む計画だ。
ハイブリッド自動車とはオイルと電気を交互に使用する未来型エコカーのこと。現代・起亜自動車が生産しているハイブリッド自動車は車体の大きさは同じだが、既存の自動車よりも燃費が高い。
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南朝鮮人は、「既存の自動車よりも燃費が高い」ハイブリッド車を世界に先駆けて開発・販売中だな!
(2)
《現代車、ハイブリッドカー生産協力企業を確定》
現代自動車の関係者は「現在日本から部品を調達して、ハイブリッドカーを少量製作しているが、部品価格が
高い上、トヨタ・ホンダなど日本メーカーの生産量が増え、部品が不足している」と述べた。ハイブリッドカーの
大量生産のためには、安定的な部品供給が欠かせないということだ。
現代自動車は協力メーカーの部品開発が完了し次第、来年末または2007年初めにハイブリッドカーの
大量生産を始める計画だ。
朝鮮日報電子版より 2005 12 22
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/22/20051222000009.html
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ケイタイ電話と同じで、「中核部品」はどこぞの国から買う事になるのですね。
これは メッセージ 19533 (attoko12345 さん)への返信です.
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