韓国起源の文化(証拠アリ)
投稿者: hyugeru29 投稿日時: 2006/01/07 19:40 投稿番号: [19283 / 85019]
「盗作ではないです。法的にも問題ありません。」
●mumurブルログ:ウリナラは盗作する慣行があるので、盗作は何ら問題ありません。
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50310280.html
映画俳優チョン・ジンヨン(42)が 16年前発行した子供童話の本が、盗作疑惑を生むと該当の出版社代表が立場を明らかにした。
最近映画「王の男」で狂気じみたヨンサン役で熱演したチョン・ジンヨンは去る 1990年「ちょこちょこ探険隊」という童話の本を発行して作家としての力量も示した。
このような事実が映画興行とともに再び知られると、ネチズンたちは「すぐれた俳優がすぐれた作家だなんて驚くべきだ」とか「ソウル大国文科出身の秀才という事実はよく分かっていたがこんな本まで発行するなんて、俳優チョン・ジンヨンを見直した」と言うふうに賛辞を惜しまなかった。
しかしすぐにチョン・ジンヨンの本が日本童話を盗作したという指摘が出た。ネチズンたちは「ちょこちょこ探険隊」は、日本ポプラ社が1980年12月出版した「あやうしズッコケ探険隊」と本のタイトルはもちろん、内容と表紙絵までほとんどそっくりだと関連インターネットアドレスを公開するなど疑惑を広めた。
これに対して「ちょこちょこ探険隊」を出版した小学社関係者はクッキーニュースとの電話で「チョン・ジンヨンさんが日本童話を翻案創作したのは事実」と確認した。続いてこの関係者は「しかし当時は我が国が国際著作権条約に加入していなかったうえ、翻案作家を著者として紹介する慣行があって法的・倫理的に何ら問題がないと判断している」と明らかにした。
この関係者はまた「チョン・ジンヨンさんは演劇と映画、放送などですばらしい活動をする俳優でもあるが、昔から文もうまいことで有名だった。盗作疑惑で彼が誤解を受けて残念だ。」と言った。
ソース:国民日報クッキーニュース(韓国語)を翻訳
<「チョン・ジンヨン童話、盗作ではないです」 出版社関係者>
http://kuki1.stoo.com/news/html/000/451/866.html
画像:http://kuki1.stoo.com/news/image/000/451/866/20060106s1.jpg
>翻案作家を著者として紹介する慣行があって法的・倫理的に何ら問題がない
ウリナラには日本の苺を盗んで勝手に栽培する慣行があり、日本の重要文化財を盗んで勝手に国宝に指定する慣行があり、剣道をパクってコムドとして広める慣行があり、日本の観光地にハングルで落書きをする慣行があり、いずれも法的・倫理的に何ら問題がありません。
ーーーーー引用ここまで
>海賊版・コピー版は、各地に存在しますが。
>翻訳者(しかも日本の出版社の許可なしの著作権侵害の犯罪者)であるウリが作者ニダ!!と宣言するのは、韓国だけ!(同じ特定アジア仲間の中国は「本物と同じ内容!でも安いアルヨ!お得ね!」といって売る)
>これぞまさしく、正真正銘、「韓国起源の文化」ですね。
>何しろ、「ソウル大(=日本の東大以上の権威をもつ最高学府)」卒業者が実行しています!まぎれもなく「韓国起源の文化」です!日本人には、とても真似できません!
注:リンク先の画像。
イラストレーター&本の装丁担当者まで見事に「ウリジナル文化」を体現しています!さすがですね。
●mumurブルログ:ウリナラは盗作する慣行があるので、盗作は何ら問題ありません。
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50310280.html
映画俳優チョン・ジンヨン(42)が 16年前発行した子供童話の本が、盗作疑惑を生むと該当の出版社代表が立場を明らかにした。
最近映画「王の男」で狂気じみたヨンサン役で熱演したチョン・ジンヨンは去る 1990年「ちょこちょこ探険隊」という童話の本を発行して作家としての力量も示した。
このような事実が映画興行とともに再び知られると、ネチズンたちは「すぐれた俳優がすぐれた作家だなんて驚くべきだ」とか「ソウル大国文科出身の秀才という事実はよく分かっていたがこんな本まで発行するなんて、俳優チョン・ジンヨンを見直した」と言うふうに賛辞を惜しまなかった。
しかしすぐにチョン・ジンヨンの本が日本童話を盗作したという指摘が出た。ネチズンたちは「ちょこちょこ探険隊」は、日本ポプラ社が1980年12月出版した「あやうしズッコケ探険隊」と本のタイトルはもちろん、内容と表紙絵までほとんどそっくりだと関連インターネットアドレスを公開するなど疑惑を広めた。
これに対して「ちょこちょこ探険隊」を出版した小学社関係者はクッキーニュースとの電話で「チョン・ジンヨンさんが日本童話を翻案創作したのは事実」と確認した。続いてこの関係者は「しかし当時は我が国が国際著作権条約に加入していなかったうえ、翻案作家を著者として紹介する慣行があって法的・倫理的に何ら問題がないと判断している」と明らかにした。
この関係者はまた「チョン・ジンヨンさんは演劇と映画、放送などですばらしい活動をする俳優でもあるが、昔から文もうまいことで有名だった。盗作疑惑で彼が誤解を受けて残念だ。」と言った。
ソース:国民日報クッキーニュース(韓国語)を翻訳
<「チョン・ジンヨン童話、盗作ではないです」 出版社関係者>
http://kuki1.stoo.com/news/html/000/451/866.html
画像:http://kuki1.stoo.com/news/image/000/451/866/20060106s1.jpg
>翻案作家を著者として紹介する慣行があって法的・倫理的に何ら問題がない
ウリナラには日本の苺を盗んで勝手に栽培する慣行があり、日本の重要文化財を盗んで勝手に国宝に指定する慣行があり、剣道をパクってコムドとして広める慣行があり、日本の観光地にハングルで落書きをする慣行があり、いずれも法的・倫理的に何ら問題がありません。
ーーーーー引用ここまで
>海賊版・コピー版は、各地に存在しますが。
>翻訳者(しかも日本の出版社の許可なしの著作権侵害の犯罪者)であるウリが作者ニダ!!と宣言するのは、韓国だけ!(同じ特定アジア仲間の中国は「本物と同じ内容!でも安いアルヨ!お得ね!」といって売る)
>これぞまさしく、正真正銘、「韓国起源の文化」ですね。
>何しろ、「ソウル大(=日本の東大以上の権威をもつ最高学府)」卒業者が実行しています!まぎれもなく「韓国起源の文化」です!日本人には、とても真似できません!
注:リンク先の画像。
イラストレーター&本の装丁担当者まで見事に「ウリジナル文化」を体現しています!さすがですね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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