朝鮮語読みのルビを振る
投稿者: miroku7884 投稿日時: 2005/12/17 18:42 投稿番号: [18756 / 85019]
厄介な「相互主義」になんの意義がある?
この「相互主義」とやらが、ますます「朝鮮」を分かり難くしている。
「相互主義」などと間の抜けた差別の根元を探るような国際親善は即刻止め他方がいい。
ある日突然、ご丁寧にも
朴正煕にパクチョンヒ、全斗煥にチョンドファン、板門店にパンムンジョム、金日成にキムイルソンとふりがなが振られるようになってから、突如としていくつもの名前を持った「朝鮮人」が、ますます難解、覚えにくい、理解不能の遠い存在になっていった。
「恨」日政策の最たるものとして漢字教育廃止をひた走る朝鮮(南北)が、何故か自らの名前に関しては、漢字に拘りを持ち、国内では使わなくなった漢字を持ち出してくるのだが、この辺りの感覚はどうしても理解不能だ。
しかもその読みを「相互主義」と称して朝鮮語式の発音を強要するのだが、おかしな話だ。それに迎合した日本のマスコミも尚ワカラン。
朝鮮人が日本人の名前を日本語読みで紹介するのは、何も彼らが「日本」に対して「格別の待遇」を与えているわけではない。
漢字を廃止した朝鮮では、日本人名は表音文字のハングルで「タナカ」、「サトウ」と表記するしか方法がない、唯それだけの理由による。
朝鮮人が彼らの勝手な都合で漢字を廃止しようがしまいが、彼らの自由だが、朝鮮国内では使用禁止にしたその漢字だが、何故現地語読み付きで日本人だけに使用(発音)を強制するのか、理解できん。
中国人に対しては?
さすが「事大主義の輝かしい伝統」を誇示しているのか、
よう言わんようだな。
朝鮮人の深層心理には、ご主人様(中国)に対する態度と、チョッパリ(豚の足)と蔑称して接する「部下」日本人にはコレほどの違いがあるということを知っておかなくては、「相互主義」など「誤解主義」のなれの果て。
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