特定外国系優遇国の末路
投稿者: hyugeru29 投稿日時: 2005/11/08 20:30 投稿番号: [18021 / 85019]
フランス在住日本人のプログ
http://malicieuse.exblog.jp/〜本文抜粋〜
そしてstage(スタージュ、職業見習い制度)やformation(フォマシオン、職業につながる研修制度)を今回の暴徒のみなさまのために優先するのだそうです。これらの研修制度はSMIC(フランスにおける最低賃金)の数%を各自の職歴に応じてrémunération (レミュネラシオン、報酬)として研修者に支払われます。つまりビビたる金額とは言え給与をいただきながら手に職をつけられるのです。私の知る限りではございますが、
今回の暴徒のみなさま方はANPEがスタージュやフォマシオンを勧めても、研修途中でバックレていませんか?
途中でバックレると報酬は返済しなければなりませんが、国が返済を求めると「差別だ!」と大騒ぎしていませんか?
もひとつ言ってしまえばこれまでもフランス語ペラペラのマグレブ系移民にまくし立てられるのを嫌がって国民の就職に関わる欧州系職員が無言でマグレブ系を優先し、フランス語に訛りがあり、かつ気性が静かなアジア系やアフリカ系の書類をマグレブ系の後ろに置いていませんか?
現に私の書類はそういう扱いだったんですけれども・・・・。それなのに今まで以上に暴徒の中心であるマグレブ系やアフリカ系イスラム信者さんのみ優遇ですか?
ひどいよ、そんなの・・・。っざっけんな、馬鹿野郎ですぅ。
>フランスの国籍を持つ、(ごく一部の)外国系のフランス人が犯した暴動です。
>日本にも、特定の外国人が大勢居住しています。国籍は日本ですらありません。
>それでも、「差別されている」と叫ぶ人々。(区別と差別は違います)
>日本もひとごとではありません。
これは メッセージ 18020 (thinsocrates さん)への返信です.
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