「日米開戦」!
投稿者: thinsocrates 投稿日時: 2005/10/10 09:48 投稿番号: [17421 / 85019]
現代のヒーロー、ジャック・ライアンが大活躍する「愛国者のゲーム」や「今、そこにある危機」でアメリカを代表するベスト・セラー作家トム・クランシーが
”DEBT
OF
HONOR”
(道徳的負債)という小説を書いたのが約10年前。
日本とアメリカが経済対立から再び戦争をするというストーリー。
日本では「日米開戦」というタイトルで翻訳出版されている(新潮文庫)が、経済学講義が多すぎたせいか、あまり売れなかったようだ。
きわめて影響力の大きいクランシーの小説をもってしても、アメリカでは反日感情、日本では反米感情が増えたなんて話は、聞いたことが無い。
たかがゲームごときを大上段から取り上げ騒ぎ立てる南鮮マスコミのレベルの低さには、いつものことながらあきれるばかりだな。
今、このトピでがなりたてているサムスン某と同様、蟲、蟲!
これは メッセージ 17418 (hyugeru29 さん)への返信です.
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