現実はいろいろ
投稿者: netcitizenjp2 投稿日時: 2005/09/24 23:58 投稿番号: [16957 / 85019]
>知韓派や諦韓派、楽韓派はいても、親韓、愛韓はいませんでしたねー。
隷韓派や霊韓派はもっとやだねー。
ふと思いましたが、私は○○派になるんでしょうね(笑)
在日だった頃は親日派・駄目な韓国人は嫌う派&心の綺麗な在日を擁護する派、……派・派・派。
ちゃかしたくなりますが、こういう派区切りな考えって、派閥主義に通じて、私はあまり好みません。
あえていうなら、私は擁憲派ですね。
私自身、法を信じ法に守られてきた経緯があり、それが正しいと信じるわけです。
法治国家・民主主義の根幹は法だと思っています。よって、人権教育の目的は法を正しく理解して社会人として生きていく正しい視点を学ぶことにあると考えます。
このとぴに「自国を愛せない者は他国を愛せない」という言葉が発言に出ていましたが、在日韓国人のように他国で暮らす人にとっては、必ずしも当てはまる言葉ではないんです。
民族・国家へのアイデンティティがあることは、望ましい形であっても、それが必須というのではないんです。
法治国家で生きるにあたっては、「郷に入れば郷に従え」の考え方で、日本の法への遵法精神を持つことが現実的だったりします。
実際、韓国のことを不知な在日韓国人の中にも心ばえのいい人は多くいます。
これは メッセージ 16874 (chopper8111362 さん)への返信です.
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