>朝鮮通信使の日記
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2005/09/08 18:21 投稿番号: [16185 / 85019]
実質的に国使でありながら、「通信使」しか名乗れなかったのは、李氏朝鮮が明・清の属国(一人前の国家じゃない)だったためと言うのを、「通信使」達は自覚していたかどうか。
通信使を町人達が2階から珍しい見世物が来たと見下ろしていたことを、通信使達は知っていたかどうか(大名行列を見下ろすことは許されない)。
今も昔も、南鮮、北鮮に拘わらず、全く変わらない。お隣に登場する在日朝鮮人たちも通信使と同じようなことを言っている。
日本はたった3杯の黒船にビックリ仰天して、アメリカ人に出来ることなら我々日本人が出来ないはずがないと言って、近代化を図り、日清戦争、日露戦争に勝って、独自の大国への道を歩んだが(第2次世界大戦の敗北と言う挫折も経て)、南北朝鮮は再びシナの属国に回帰。
常にシナのNo.1の属国で、日本より偉いと思い込んでいる世界に類を見ないダメ民族。
目出度い、目出度い、世界一お目出度い朝鮮族、マンセ〜!
これは メッセージ 16178 (tospal49 さん)への返信です.
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