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lcb2100 99さんへ

投稿者: hyugeru29 投稿日時: 2005/09/03 00:58 投稿番号: [15829 / 85019]
いくつか疑問があります。

>日本の天皇(Denno - Hiroito)の否認になるところだったが,
妊娠することオブダの日本の意思間違い診断で
朝鮮の命脈を切るために朝鮮の王妃になった.

子供が生めないから、朝鮮皇太子の妻にされたといいますが、当時の常識としては、「正妻の生んだ子供」でなくても皇太子となることは可能だったと思います。
男系男子の儒教社会に、母親が正妻かどうか、こだわりがありますか?
当時の日本政府とすれば、「日本の皇女」に、朝鮮皇太子の跡取りの長男を生ませることで、影響力を確保することを狙うほうが、自然だと思います。

>(それで現在の Masakoが呪いを受けて息子がいないのだろう..?)

日本と韓国では、「呪い」の意味が違うのかもしれません。
日本では、誰かを呪う人=不幸で恵まれない人生を過ごした人というイメージがあります。
最後まで朝鮮の皇太子妃として生き抜かれ、責任と義務を果たされた「李方子妃(Lee Bang Ja様(Masako)」は、不幸な人生を過ごされたのでしょうか?
日本政府(皇室)に強いられた朝鮮皇太子との結婚生活は不幸なものだったのでしょうか?ならば何故、韓国で責任と義務を果たしたのですか?終戦後、韓国へ戻られたのですか?

李方子妃「Lee Bang Ja様(Masako)」は、人権を踏みにじられ、政治的な犠牲となったことを呪い続けなければならないほど、「不幸な人生」を過ごされたのでしょうか?それほど、朝鮮皇太子との結婚は「苦しみ」しかなかったのでしょうか?

あなたがいう「呪い」は、李方子妃(Lee Bang Ja様(Masako)、その夫であった皇太子殿下を誹謗しているように感じます。

結婚2年目、儀式のために帰国された韓国の地で生後八ヶ月だった長男晋殿下が急逝されたとき、李方子妃( Lee Bang Ja様(Masako)が詠まれた挽歌。

「すえ長く   こまの都にしずまりて   人と国とを守れ   おさな子」

心底から日韓の架け橋として生きる決意をなさっていた李方子妃(Lee Bang Ja様(Masako)の人生そのものを否定するような「呪い」という言葉は、使わないでください。
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