>朝日の社説を三度読みました。
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2005/08/20 07:48 投稿番号: [15346 / 85019]
>朝日は何にも変わっていないと思います。
>あの戦争に対する反省や責任の呪縛から解き放たれたような、
>奇妙な時空間が広がっていた。
奇妙な時空間・・・
靖国に集う人々の言動を、時代遅れ、ピンぼけ、と言っています。
時空間・・・
そういう人々が集う靖国という施設も時代にぞぐわず、奇妙だと言っています。
>なぜ中国や韓国からそれほどまでに批判されなければならないのか。
これは筆者の感想ではなく、この後に続く一節【この春の反日デモなどの激しさは、逆に日本人の間に反発の気持ちを生んだ。】にある反発した日本人の感情を代弁しているだけ。鍵カッコでくくって読むべきかと。
>日本がまた軍事大国化し、他国を侵略することなどあるはずがない。
>過去の非を追及するのもいい加減にしてほしい。
これも同じ。鍵カッコでくくって読むべきです。
>そんな憤りが、中国や韓国に対する批判的な見方や、
>うっとうしいと思う感情を醸し出していく。
【そんな憤り】と続いているので、筆者の考えではないのでは。
しかも、これらの文章はそういう日本人の感情を【ナショナリズムは、いつまでも折り合いがつかないものなのだろうか。 】という一節を挟むことによって、ソウル市庁舎を3600枚の太極旗で包んだ愚行と同列に扱っています。
そうして、続く。
>ナショナリズムが暴走することの危険は、
>それをあおる愚とともに歴史が教えるところだ。
>他者の存在を受け入れ、思いやり、
>言い分に耳を傾ける寛容な心なしに
>その流れに歯止めをかけることは難しい。
となると、この部分は、反日騒動を繰り返すバカどもを『受け入れ、思いやり、言い分に耳を傾ける寛容な心』を持ちましょうと書いているようにしか読めません。
日本人のガス抜きと中韓の主張を織り交ぜたいやらしい文章だと思います。
最近の中韓の大人しさは、日本人のナショナリズムを揺さぶり起こしてしまったことへの動揺を表しているのでは・・・。
同様に、この社説にも動揺の跡が見えるような気がします。
<
・・・・この深読みと洞察、流石です。
私も同じような気がしてカッコ内に自分の感想を入れて朝日の記事を掲載したのですが、返って読みにくいというご批判を頂戴してしまいました。
ただ、どんなに多くの善良な日本人に毛虫のごとく嫌われても、キチガイ部落の3馬鹿トリオ韓国・中国・朝鮮の応援団として反日マスコミの砦かつ、その最高峰である朝(鮮)日(報)新聞社内部に3馬鹿国家以上の動揺が走っていることは確かでしょう。
朝日(ちょうにち)新聞内部でも馬鹿ばかりではないでしょう。
このまま発行部数のジリ貧傾向を続ければ会社存亡の危機に立たされるというまともな判断は、むしろ馬鹿な新聞記者よりも営業とか販売とか広報辺りに根強いのではないか?
>あの戦争に対する反省や責任の呪縛から解き放たれたような、
>奇妙な時空間が広がっていた。
奇妙な時空間・・・
靖国に集う人々の言動を、時代遅れ、ピンぼけ、と言っています。
時空間・・・
そういう人々が集う靖国という施設も時代にぞぐわず、奇妙だと言っています。
>なぜ中国や韓国からそれほどまでに批判されなければならないのか。
これは筆者の感想ではなく、この後に続く一節【この春の反日デモなどの激しさは、逆に日本人の間に反発の気持ちを生んだ。】にある反発した日本人の感情を代弁しているだけ。鍵カッコでくくって読むべきかと。
>日本がまた軍事大国化し、他国を侵略することなどあるはずがない。
>過去の非を追及するのもいい加減にしてほしい。
これも同じ。鍵カッコでくくって読むべきです。
>そんな憤りが、中国や韓国に対する批判的な見方や、
>うっとうしいと思う感情を醸し出していく。
【そんな憤り】と続いているので、筆者の考えではないのでは。
しかも、これらの文章はそういう日本人の感情を【ナショナリズムは、いつまでも折り合いがつかないものなのだろうか。 】という一節を挟むことによって、ソウル市庁舎を3600枚の太極旗で包んだ愚行と同列に扱っています。
そうして、続く。
>ナショナリズムが暴走することの危険は、
>それをあおる愚とともに歴史が教えるところだ。
>他者の存在を受け入れ、思いやり、
>言い分に耳を傾ける寛容な心なしに
>その流れに歯止めをかけることは難しい。
となると、この部分は、反日騒動を繰り返すバカどもを『受け入れ、思いやり、言い分に耳を傾ける寛容な心』を持ちましょうと書いているようにしか読めません。
日本人のガス抜きと中韓の主張を織り交ぜたいやらしい文章だと思います。
最近の中韓の大人しさは、日本人のナショナリズムを揺さぶり起こしてしまったことへの動揺を表しているのでは・・・。
同様に、この社説にも動揺の跡が見えるような気がします。
<
・・・・この深読みと洞察、流石です。
私も同じような気がしてカッコ内に自分の感想を入れて朝日の記事を掲載したのですが、返って読みにくいというご批判を頂戴してしまいました。
ただ、どんなに多くの善良な日本人に毛虫のごとく嫌われても、キチガイ部落の3馬鹿トリオ韓国・中国・朝鮮の応援団として反日マスコミの砦かつ、その最高峰である朝(鮮)日(報)新聞社内部に3馬鹿国家以上の動揺が走っていることは確かでしょう。
朝日(ちょうにち)新聞内部でも馬鹿ばかりではないでしょう。
このまま発行部数のジリ貧傾向を続ければ会社存亡の危機に立たされるというまともな判断は、むしろ馬鹿な新聞記者よりも営業とか販売とか広報辺りに根強いのではないか?
これは メッセージ 15344 (nazeda1777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/15346.html