>消去法的選択の難しさ
投稿者: shamisengai 投稿日時: 2005/08/13 09:34 投稿番号: [15093 / 85019]
今回に限っていえば、
>1. シナや半島に阿る自民党議員
しかないでしょうね。腐っても鯛というか、
>2. 民社党の議員
>3. 公明党の議員
>4. 似非キリスト教系半島系帰化人
>5. 白票
よりはましというレベルですけど。
ただ、法案反対派が、反対の意識が明確であるのに対し、
推進派は明らかに利権絡み、派閥の親分絡みが多いですね。
自民の数が増えれば、公明の影響力も減るし、
目先の利益に踊る阿呆はすぐその流れに乗ってくる。
まして民主と組んでうんたらはあり得ないし。
古賀が「もう時間がない」と言い放ったのにも
買収議員に費やす資金がぼちぼち苦しいという
背景があったかもしれない。
なお1の場合、選挙事務所に電話して、
「本当は投票したくないが、人権擁護法案廃案のために
自民党の議席を減らす訳にいかないので今回は投票します」
と嫌みの一言でもいって、いつまでも推進派にくっついていると
議席を失うぞ、と暗に示してやるといいでしょう。
もちろん、県連などにも同じことを凸します。
これは メッセージ 15092 (Gaki_de_warui_2nd さん)への返信です.
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