>靖国関係
投稿者: momota275 投稿日時: 2004/03/20 17:18 投稿番号: [1475 / 85019]
靖国には多くの善良な特攻隊の少年だって眠っている
家族と国もため、片道のガソリンを得て
泣くことも我慢して散っていた命。
反対に言えば戦争で命を落とされた国を問わない世界中の人のご冥福を祈りたいくらいです
どの国にも戦争はあった
戦争そのものが利権だけが歴史という点で
世界で共通するものでは、悲しすぎる
そこにはいろいろな人が、命を落としても、仏となり眠るという願いがある
戦争に負け、裁判で賠償関係、命の報復
多くのことを決着ずみのはずです。
戦争をしても、なんも賠償もない国もあるのでは?
真面目に支援し、国民は働き、前進して
できうる多額のその後の支援もしてきたはず
国という政府がそれゆえの戦死者に
花をたむけてはいけないのでしょうか?
これは、そこに眠る個人への花なのだと
私は思っていますよ
おとなしくすれば、わがままいっぱいでは、世界はめちゃくちゃです
内部干渉で。
これは メッセージ 1446 (hkigou6 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/1475.html