ロシヤのチェチェン紛争と朝鮮。
投稿者: qri_yuurei 投稿日時: 2005/07/19 18:54 投稿番号: [14540 / 85019]
北朝鮮の北隣にロシヤのウラジオストクという都市が有ります
チェチェンの北隣にロシヤのウラジカフカスと言う都市が
あります。
チェチェンはコーカサスの国です。
ウラジとはロシヤ語で征服と云う意味です。
オストクは東です。カフカスはコーカサスです。
コーカサスを征服する。アジアの東を征服する。
同じですね。
チェチェンと朝鮮は同じ状況に置かれていました。
ロシアによる征服戦争で結果、勇敢なチェチェンは人口の半分
とも4分の1とも言われる人民が殺れ、残った人民は
中央アジアへ強制移住させられました。
その後へロシヤ人が
住み着きました。
ロシヤ崩壊後、中央アジアからチェチェン人が故郷へ
戻り始め、人口比率は半分半分になり、紛争が絶えません。
日本が併合しなければ、朝鮮は同じ運命をたどった事でしょう。
ま、勇敢じゃない朝鮮人は今も、中央アジヤに住んで
朝鮮語は現地の言葉に同化し、死滅しているんじゃないですか。
朝鮮の恩人、日本。歴史とは、これなんです。
恩を忘れた人間は人間では有りません。マッカーサー像に
唾する朝鮮人が、日本人を傷つけるのは、
当たり前なのかも知れません。
我々の先祖は不浄なものに、触れたのかも知れません。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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