十九世紀
投稿者: yama2965 投稿日時: 2005/07/11 14:55 投稿番号: [14212 / 85019]
西欧列強に開国を迫られた極東の国々は混乱の末開国し、その中で邪悪な日本は朝鮮半島、
支那大陸を侵略し略奪して富を得て大国になった。・・・・・・・と言うのが反日の言い分だと思うのだが、
どうやろ。
朝鮮では・・・・・
風水にかまけ、両班の抗争、賄賂政治、事大政治、中央集権政治の農民搾取、
もの作りの軽視、等々の“悪い平和”の歴史が(秀吉の文録・長久の役はあったが)
500年以上続いたそうな。
その間我が国は・・・・・(日本人なら常識やが)
長久手の戦いや関ヶ原の戦いで大規模な銃撃戦をやってい。
当時世界でこのような規模の戦いは始めてだという。
その鉄砲は自前で作ったもので当時より技術力は世界一であったようや。
日本の物作りの歴史は半端ではない。
江戸時代の商業資本主義の発達は世界で最も進んでいた。
商品の流通、為替手形決済、米相場での世界最初の先物取引、人々の移動、
町人文化の発達、物作りの重視、各藩の産業育成などは自慢してよい。
三国が開国に際してヨーイドンと 一斉にゼロからスタートしたのやなくて
日本が数百年先行していていたのや。韓国が追いつくのは千年は必要やろう。
これは メッセージ 14197 (lizard_man76 さん)への返信です.
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