朝鮮半島国家とシナ
投稿者: hijk79208 投稿日時: 2005/07/08 21:03 投稿番号: [14125 / 85019]
韓国がシナに親しみを感じ、接近するのは自由だが(注1)、およそシナと国境を接し、共存共栄を維持し得た国が有史以来あったであろうか。歴史はシナと国境を接すれば殆ど間違いなく不幸になることを教えている。曲がりなりにも韓国が経済的に発展し得たのは日本の援助と共に皮肉にもシナから切り離され、その上アメリカに守ってもらえるという歴史的偶然に拠る所が大きい。そのようなシナに接近を図るとは好んで虎に近づくウサギのようなものだ。
そのシナ自体果たして何時まで現在の国家が維持できるか怪しいものである。混乱・分裂し、その結果その1国が日米に接近を図り、朝鮮半島国家が宙に浮く可能性もある。それでなくともシナは外交方針がクルクル変わる。それも極端に変わる。ロシアが再び台頭してきてシナが再度日米に接近を図る可能性も決して無くは無い。
「狡兎死して走狗煮らるる」の古諺もある。当面はご祝儀的にシナから好意を示されても上記のように長期的には保証の限りではあるまい。その障害がなくなった場合或いは利用価値が無くなったときのシナの態度はチベットを見れば容易に予想がつく。
20世紀で得た日本の教訓は「絶対大陸に深入りするな」であろう。近年のシナ、韓国・朝鮮の言動はこれを確信に変えた。「そのとき」になって韓国・朝鮮が日本に泣きついてきてもおそらく日本は昔のように面倒は見ない(注2)。その上アメリカまでコケにするなら朝鮮半島全体が19世紀末以上の惨憺たる状況に戻る可能性は極めて高い。
それでよければバランサーでも錘でもどうぞ御勝手に。多分後年心底後悔する筈である。
いやいや・・・後悔すれば良い方で、それさえも「日本の責任だシャザイせよ」と言い出すかな?
(注1)どうも北朝鮮はさすが国境を接しているだけにシナの実態が分っており、影響は受け、相互に利用しつつも本心ではシナに全く親しみを感じていない様子である。ついでながらシナは一貫して韓国・朝鮮を軽蔑しきっており、大嫌いの筈である。
(注2)巷間よく言われながら韓国・朝鮮は頭から否定するが、日本のおかげでどんなに朝鮮半島が救われたことか。これは殊更大言する必要はなく、向後の推移が自然に証明するであろう。
そのシナ自体果たして何時まで現在の国家が維持できるか怪しいものである。混乱・分裂し、その結果その1国が日米に接近を図り、朝鮮半島国家が宙に浮く可能性もある。それでなくともシナは外交方針がクルクル変わる。それも極端に変わる。ロシアが再び台頭してきてシナが再度日米に接近を図る可能性も決して無くは無い。
「狡兎死して走狗煮らるる」の古諺もある。当面はご祝儀的にシナから好意を示されても上記のように長期的には保証の限りではあるまい。その障害がなくなった場合或いは利用価値が無くなったときのシナの態度はチベットを見れば容易に予想がつく。
20世紀で得た日本の教訓は「絶対大陸に深入りするな」であろう。近年のシナ、韓国・朝鮮の言動はこれを確信に変えた。「そのとき」になって韓国・朝鮮が日本に泣きついてきてもおそらく日本は昔のように面倒は見ない(注2)。その上アメリカまでコケにするなら朝鮮半島全体が19世紀末以上の惨憺たる状況に戻る可能性は極めて高い。
それでよければバランサーでも錘でもどうぞ御勝手に。多分後年心底後悔する筈である。
いやいや・・・後悔すれば良い方で、それさえも「日本の責任だシャザイせよ」と言い出すかな?
(注1)どうも北朝鮮はさすが国境を接しているだけにシナの実態が分っており、影響は受け、相互に利用しつつも本心ではシナに全く親しみを感じていない様子である。ついでながらシナは一貫して韓国・朝鮮を軽蔑しきっており、大嫌いの筈である。
(注2)巷間よく言われながら韓国・朝鮮は頭から否定するが、日本のおかげでどんなに朝鮮半島が救われたことか。これは殊更大言する必要はなく、向後の推移が自然に証明するであろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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