朝鮮人は日本人以上に自虐的な民族
投稿者: fujiusb2005 投稿日時: 2005/06/30 12:55 投稿番号: [13865 / 85019]
朝鮮人は日本人以上に自虐的な民族である。「自ら進んで不幸になりながら」、「そんな不幸な状態になったのは自分らの責任ではない」と慰める。
明治維新を自らの手で成し遂げた日本が、大韓民国を併合した真の理由は、清の属国であることに慣れ切った腐敗の極みにあった大韓民国に対して、日本は朝鮮半島に独立した国家が存在することを望んだからに他ならない。
しかし朝鮮人は、それをしなかった。彼らに代わって日本人が清と戦いロシアと戦い、最後には併合せざるを得なかった。
日本が太平洋戦争で敗れた後、朝鮮人は自ら自国の独立のために戦ったか?否。
朝鮮戦争でも、ロシアに支援された北朝鮮人およびロシア人(実質はロシア人)が、朝鮮半島を統一しようとした一方、米軍に支援された南朝鮮人および国連軍(実質は米国人)が、38度線を挟んで、朝鮮人に代わって戦争をした。要は、朝鮮人は自国の独立のために戦うことなどしなかった。
さらには戦う勇気すらなかった。
金大中、整形間抜けの時代になって、戦わずして朝鮮半島を統一化する動きになっているが、彼らは決して北朝鮮と戦争などできない。なぜなら、誰の支援もなしに戦争をした経験がないから。だから、同胞民族を前面に出して、統一化するしかないわけだ。
結局、彼らは自国の独立に戦えないから「自国の名誉、自国の野望等の名のもとに戦える国」が恐ろしくてしょうがない。しかし戦う気概のない、自国を属国化して保護できない国に対しては、親から乳離れできない子供のように、泣きじゃくる。
米国に対しては、軍国主義など一言を言えないのに、戦う気概を失ったかのような日本に対しては、ほえまくる。
一方、軍事力を増大させ保護してくれそうな中国には摺るよる。民族に染み付いた抜けがたい自虐的な根性で餓鬼の精神構造そのものなわけだ。
心の奥底では「日本が憲法を改正し、日米で強大な軍事力で朝鮮半島を保護してほしい」、そんな潜在的な心理の表れが、あの間抜け大統領の「北東アジアのバランサー」発言。
「もっと、目を向けてくれなきゃ、泣いちゃうから」の心理そのものなわけだ。
明治維新を自らの手で成し遂げた日本が、大韓民国を併合した真の理由は、清の属国であることに慣れ切った腐敗の極みにあった大韓民国に対して、日本は朝鮮半島に独立した国家が存在することを望んだからに他ならない。
しかし朝鮮人は、それをしなかった。彼らに代わって日本人が清と戦いロシアと戦い、最後には併合せざるを得なかった。
日本が太平洋戦争で敗れた後、朝鮮人は自ら自国の独立のために戦ったか?否。
朝鮮戦争でも、ロシアに支援された北朝鮮人およびロシア人(実質はロシア人)が、朝鮮半島を統一しようとした一方、米軍に支援された南朝鮮人および国連軍(実質は米国人)が、38度線を挟んで、朝鮮人に代わって戦争をした。要は、朝鮮人は自国の独立のために戦うことなどしなかった。
さらには戦う勇気すらなかった。
金大中、整形間抜けの時代になって、戦わずして朝鮮半島を統一化する動きになっているが、彼らは決して北朝鮮と戦争などできない。なぜなら、誰の支援もなしに戦争をした経験がないから。だから、同胞民族を前面に出して、統一化するしかないわけだ。
結局、彼らは自国の独立に戦えないから「自国の名誉、自国の野望等の名のもとに戦える国」が恐ろしくてしょうがない。しかし戦う気概のない、自国を属国化して保護できない国に対しては、親から乳離れできない子供のように、泣きじゃくる。
米国に対しては、軍国主義など一言を言えないのに、戦う気概を失ったかのような日本に対しては、ほえまくる。
一方、軍事力を増大させ保護してくれそうな中国には摺るよる。民族に染み付いた抜けがたい自虐的な根性で餓鬼の精神構造そのものなわけだ。
心の奥底では「日本が憲法を改正し、日米で強大な軍事力で朝鮮半島を保護してほしい」、そんな潜在的な心理の表れが、あの間抜け大統領の「北東アジアのバランサー」発言。
「もっと、目を向けてくれなきゃ、泣いちゃうから」の心理そのものなわけだ。
これは メッセージ 13864 (heigoubanzai さん)への返信です.
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