日韓首脳会談
投稿者: motokoumuin2004 投稿日時: 2005/06/22 21:22 投稿番号: [13593 / 85019]
①異例の「記者質問なし」
日本外務省幹部は「韓国側は『賠償は済んでいる話ではないか』と日本側の記者団から責められたくなかったのではないか」と指摘した。(読売新聞)
真相は、盧武鉉クンは国際常識を逸脱した発言を、自らの「反日」姿勢を強調する余りつい口にしてしまった。そのアホぶりを日本の記者団から追及されて、満天下にさらすことを恐れたということだ。
②ぎくしゃくした空気
(小泉)首相は「春のような穏やかな会談にしたい」と切り出したが、(盧武鉉)大統領は「実際の政治は、ある日は暑かったり、ある日は風が吹いたりする」と言葉を返し、会談は冒頭から、ぎくしゃくした空気が流れた。
(読売新聞)
会談は、青瓦台の「常春斎」という部屋でおこなわれた。小泉首相が、部屋の名前にあやかって、少しでも雰囲気を和らげようとしたのに、盧武鉉クンは聞き分けのない子供のような言葉を返したわけだ。
③皮肉たっぷり
盧大統領は会談後の記者会見で「首相が新たな追悼施設の建設を検討すると約束した」と話したが、直後に「約束」という言葉はなかった、と訂正。「事前に調整されている文章ですので、一文字も違ってはいけない」と皮肉たっぷりに付け加えた。
(読売新聞)
小泉首相も自民党も、靖国に変わる追悼施設など作る気持ちはない。だから「検討する」と言ったのだ。盧武鉉クンは、もう少し強い「検討を約束」という文言にしたかったのであろう。しかし、事前調整で日本側に押し切られてしまった。
悔しさの余り、ついその本音が漏れたのであろう。
④夕食は軽めに
大統領は報道陣に向かって「(首相を招く)夕食は軽めに作る考えです」と言い放った。
日韓関係筋は「『あなたを歓待する気はない』という意味だ。親しげな姿勢を示せば、国内の反発を招きかねないと考えたのだろう」と解説した。
(読売新聞)
これはもう、子供じみているというより、気違いじみていると云った方が良い。失礼千万な話であるが、ここまで来ると腹も立たない。滑稽という表現がピッタリである。
下記より抜粋
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/06/post_5076.html
日本外務省幹部は「韓国側は『賠償は済んでいる話ではないか』と日本側の記者団から責められたくなかったのではないか」と指摘した。(読売新聞)
真相は、盧武鉉クンは国際常識を逸脱した発言を、自らの「反日」姿勢を強調する余りつい口にしてしまった。そのアホぶりを日本の記者団から追及されて、満天下にさらすことを恐れたということだ。
②ぎくしゃくした空気
(小泉)首相は「春のような穏やかな会談にしたい」と切り出したが、(盧武鉉)大統領は「実際の政治は、ある日は暑かったり、ある日は風が吹いたりする」と言葉を返し、会談は冒頭から、ぎくしゃくした空気が流れた。
(読売新聞)
会談は、青瓦台の「常春斎」という部屋でおこなわれた。小泉首相が、部屋の名前にあやかって、少しでも雰囲気を和らげようとしたのに、盧武鉉クンは聞き分けのない子供のような言葉を返したわけだ。
③皮肉たっぷり
盧大統領は会談後の記者会見で「首相が新たな追悼施設の建設を検討すると約束した」と話したが、直後に「約束」という言葉はなかった、と訂正。「事前に調整されている文章ですので、一文字も違ってはいけない」と皮肉たっぷりに付け加えた。
(読売新聞)
小泉首相も自民党も、靖国に変わる追悼施設など作る気持ちはない。だから「検討する」と言ったのだ。盧武鉉クンは、もう少し強い「検討を約束」という文言にしたかったのであろう。しかし、事前調整で日本側に押し切られてしまった。
悔しさの余り、ついその本音が漏れたのであろう。
④夕食は軽めに
大統領は報道陣に向かって「(首相を招く)夕食は軽めに作る考えです」と言い放った。
日韓関係筋は「『あなたを歓待する気はない』という意味だ。親しげな姿勢を示せば、国内の反発を招きかねないと考えたのだろう」と解説した。
(読売新聞)
これはもう、子供じみているというより、気違いじみていると云った方が良い。失礼千万な話であるが、ここまで来ると腹も立たない。滑稽という表現がピッタリである。
下記より抜粋
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/06/post_5076.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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