保導連盟事件 再び
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2005/06/21 09:32 投稿番号: [13493 / 85019]
映画「ブラザーフッド」にも描かれているが、朝鮮戦争当時
「保導連盟」に加入して共産主義者のシンパとみなされた人々が
約20万人殺害された。
朝鮮半島に動乱が起きれば現在のノ・ムヒョン政権は瞬時に崩壊する。
そして政権の中核を担い、親北朝鮮路線をまい進していた
製形大統領、統一相、外交相などは製形妻と一緒にいともたやすく
殺害されてしまう。
さらに日米の誰も望んでいないのに、逃走漁業関係者、
小学生並みの稚拙な絵を描いた中学生、そのマルクス教師、
指切りオバサン、反日ラッパー、竹島旅行経験者も同様に抹殺されてしまう。
それが朝鮮族がDNAに深く刻み込んだ民族救命法である。
朝鮮族にとって、時流に邪魔となる人間を数十万、数百万人を
始末するのに何の痛ようを感じるものではない。
靖国などはもともと朝鮮族には何の関係もない。
私たちは彼らの一瞬ともいえる変わり身の早さを
もうしばらくしたら実体験することになるだろう。
これは メッセージ 13329 (mcpaghd9 さん)への返信です.
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