日韓併合(合邦)こそ韓国を救った
投稿者: ozizou420 投稿日時: 2005/06/20 22:42 投稿番号: [13465 / 85019]
1.韓国の嫌がらせは「伝統文化」
歴代大統領は前大統領がやったことを否定していますが、これを国民感情として
許せるのでしょうか。
2.日韓併合は、アメリカ、イギリス、フランスも賛成
朝鮮半島が不安定であったため、日清戦争(1894〜95年)、日露戦争
(1904〜05年)へ発展し、1910年の日韓併合条約において、「日本」と
なりました。
伊藤博文は、「植民地にはしない」と内外に宣言し、アメリカ、イギリス、ロシア
ドイツ、フランス、イタリアの賛成を得て、朝鮮半島を併合しました。
3.コリアは貧しかった
コリアは過去に何百回とシナの侵略を受け「属国」扱いされ、搾取されるのみで
あった。
そのため、国民の暮らしは貧しく、識字率も大変低かった。
4.日本とコリアは王朝合併
李王家は東京に屋敷(現プリンスホテル)を構えていました。
5.伊藤博文(コリア総督府の初代総統)は、テロリスト・安重根に韓国内で暗殺された
占領軍のマッカーサー元帥を暗殺したようなものでとんでもない大事件であった。
6.義務教育を導入し、ハングルを普及させ識字率高めたのは日本です。
7.大阪帝国大学を作る前に、日本で6番目の帝国大学として京城帝国大学を創立
8.日本は統治した36年間に、鉄道、水道、学校、病院、などのインフラに日本国内
の整備はほっといても、韓国を日本国内並みに引き上げることに努力を払ったのです。
9.日本兵3000人の募集に朝鮮の人、25万人が殺到
10.韓国の「七奪」は実は「七恩」
「七奪」とは、「主権」、「国王」、「人命」、「国語」、「姓氏」、「土地」、「資産」の事
です。「人命」は1910年頃の韓国の人口は約1000万人、日帝36年の支配
のあいだに 約2000万人以上の人口になっています。
また、「土地」はただ同然が数十倍以上に 跳ね上がっています。これらの実態を
見る限りにおいては、「七恩」ではないでしょうか。
11.この事実は「日韓併合」ではなく「日韓合邦」と言い換えた方がよいでは
12.戦争中は公娼制度の時代であった
売春婦は当時、自分から志願するか親が業者(キーセン置屋)に娘を売り飛ばし、
売春婦達はハイリスクハイリターンの戦地へ業者と一緒に赴き、一財産を作った。
1990年頃、この売春婦を従軍慰安婦としてある機関が騒ぎ出した。
歴代大統領は前大統領がやったことを否定していますが、これを国民感情として
許せるのでしょうか。
2.日韓併合は、アメリカ、イギリス、フランスも賛成
朝鮮半島が不安定であったため、日清戦争(1894〜95年)、日露戦争
(1904〜05年)へ発展し、1910年の日韓併合条約において、「日本」と
なりました。
伊藤博文は、「植民地にはしない」と内外に宣言し、アメリカ、イギリス、ロシア
ドイツ、フランス、イタリアの賛成を得て、朝鮮半島を併合しました。
3.コリアは貧しかった
コリアは過去に何百回とシナの侵略を受け「属国」扱いされ、搾取されるのみで
あった。
そのため、国民の暮らしは貧しく、識字率も大変低かった。
4.日本とコリアは王朝合併
李王家は東京に屋敷(現プリンスホテル)を構えていました。
5.伊藤博文(コリア総督府の初代総統)は、テロリスト・安重根に韓国内で暗殺された
占領軍のマッカーサー元帥を暗殺したようなものでとんでもない大事件であった。
6.義務教育を導入し、ハングルを普及させ識字率高めたのは日本です。
7.大阪帝国大学を作る前に、日本で6番目の帝国大学として京城帝国大学を創立
8.日本は統治した36年間に、鉄道、水道、学校、病院、などのインフラに日本国内
の整備はほっといても、韓国を日本国内並みに引き上げることに努力を払ったのです。
9.日本兵3000人の募集に朝鮮の人、25万人が殺到
10.韓国の「七奪」は実は「七恩」
「七奪」とは、「主権」、「国王」、「人命」、「国語」、「姓氏」、「土地」、「資産」の事
です。「人命」は1910年頃の韓国の人口は約1000万人、日帝36年の支配
のあいだに 約2000万人以上の人口になっています。
また、「土地」はただ同然が数十倍以上に 跳ね上がっています。これらの実態を
見る限りにおいては、「七恩」ではないでしょうか。
11.この事実は「日韓併合」ではなく「日韓合邦」と言い換えた方がよいでは
12.戦争中は公娼制度の時代であった
売春婦は当時、自分から志願するか親が業者(キーセン置屋)に娘を売り飛ばし、
売春婦達はハイリスクハイリターンの戦地へ業者と一緒に赴き、一財産を作った。
1990年頃、この売春婦を従軍慰安婦としてある機関が騒ぎ出した。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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