朝鮮半島の統一への道のり予想
投稿者: fujiusb2005 投稿日時: 2005/06/15 12:42 投稿番号: [13155 / 85019]
素人の整形間抜け大統領は、いま国際社会でゴミとしか扱われない韓国の真の姿を学んでいる。左翼思想が現実の国際社会からかけ離れたものであるか、韓国内では反米を唱えていても、国際社会では米国の力が如何に大きいか、いかに自分らの間抜け発想が国際社会から通用しないかを、一連の訪欧、訪米を通して高い授業料を払って学んでいる真っ只中。
隣国日本だけは、かつての統治国への配慮から、そんな間抜けな状態に対して言うべきことを いかに控えていたかを、いま韓国は学んでいるわけだ。もちろん、いつまでも餓鬼を甘やかせておく日本ではないが..
しかし金大中だけは、さすがに海千山千の兵、狡猾だ。北朝鮮に資金援助をし、金豚将軍の政権を延命させることで、北朝鮮の自壊を狙ったわけだ。北朝鮮人民の苦悩などは韓国にとってはどうでもいい。とにかく、低コストで朝鮮半島の統一を図るには、武力でなく、敵の自壊を待つ。
そのためには、徹底的に北朝鮮国民に共産政権の恐ろしさ、間抜けさを骨身にしみ込ませ、二度と共産主義に戻らないよう、共産主義に対する国民感情を醸成する。そのための時間を稼ぐため太陽政策をとった。両国人民の心情が一致するよう反日を御旗にして結束を計る策をとった。
統一時の米国の干渉を避けるために、米国と距離を置く政策を取った。もはや朝鮮半島が米国にとって戦略上何の価値ももたないことを知っていたから、在韓米軍の縮小策にも反対しなかった。反日政策も、統一時の民族結束の方便として継続した。
そんな金対中に引き換え、素人の整形間抜け大統領はレベルが数段階低い。表面的にしか物事が捉えられず、我が天下になったとばかり、やれ反米だ、やれ反日を間抜けにも必死になって推進している。まさしく社民党福島瑞穂の頭の程度と言動と同じ(どこの国でも弁護士上がりは間抜け)。
米国と中国の圧力で金豚政権が内部崩壊したとき、朝鮮半島はどうなるか?
数年後には韓国経済は完全に崩壊している。自力で北朝鮮人民の生活レベルを向上させる力はない。となると、頼るべき先は中国からの援助。その見返りとして、陳腐化した技術を中国に提供する。
そのときには、開放経済の中国も力をつけており、逆に韓国企業を買収、あるいは傘下の子会社に組み込むはず。反日教育を受けた世代は、それをよろこんで受け入れ、かくして朝鮮半島の中国の属国化は完了する。あれだけ韓国民が嫌いな中国に経済と政権が実質的に支配される。
日本企業はもちろん、朝鮮半島に進出しない。多少目先の効く経営者であれば..せいぜい支社程度。日本経済の場合はグローバル化に伴って欧米企業が日本に進出しているが、朝鮮半島の場合は、中国企業がその役割を果たす。
問題は、そのときの日本の防衛政策。対馬海峡をはさんで、対峙することになるが、その時点までに日本は核武装を完了し、核抑止力をもって軍事的な衝突を抑止するしかない。
もちろん、超高感度偵察衛星は必須。 すでにこんなシナリオで日米は動いている。
..という、お昼休みの茶飲み話
隣国日本だけは、かつての統治国への配慮から、そんな間抜けな状態に対して言うべきことを いかに控えていたかを、いま韓国は学んでいるわけだ。もちろん、いつまでも餓鬼を甘やかせておく日本ではないが..
しかし金大中だけは、さすがに海千山千の兵、狡猾だ。北朝鮮に資金援助をし、金豚将軍の政権を延命させることで、北朝鮮の自壊を狙ったわけだ。北朝鮮人民の苦悩などは韓国にとってはどうでもいい。とにかく、低コストで朝鮮半島の統一を図るには、武力でなく、敵の自壊を待つ。
そのためには、徹底的に北朝鮮国民に共産政権の恐ろしさ、間抜けさを骨身にしみ込ませ、二度と共産主義に戻らないよう、共産主義に対する国民感情を醸成する。そのための時間を稼ぐため太陽政策をとった。両国人民の心情が一致するよう反日を御旗にして結束を計る策をとった。
統一時の米国の干渉を避けるために、米国と距離を置く政策を取った。もはや朝鮮半島が米国にとって戦略上何の価値ももたないことを知っていたから、在韓米軍の縮小策にも反対しなかった。反日政策も、統一時の民族結束の方便として継続した。
そんな金対中に引き換え、素人の整形間抜け大統領はレベルが数段階低い。表面的にしか物事が捉えられず、我が天下になったとばかり、やれ反米だ、やれ反日を間抜けにも必死になって推進している。まさしく社民党福島瑞穂の頭の程度と言動と同じ(どこの国でも弁護士上がりは間抜け)。
米国と中国の圧力で金豚政権が内部崩壊したとき、朝鮮半島はどうなるか?
数年後には韓国経済は完全に崩壊している。自力で北朝鮮人民の生活レベルを向上させる力はない。となると、頼るべき先は中国からの援助。その見返りとして、陳腐化した技術を中国に提供する。
そのときには、開放経済の中国も力をつけており、逆に韓国企業を買収、あるいは傘下の子会社に組み込むはず。反日教育を受けた世代は、それをよろこんで受け入れ、かくして朝鮮半島の中国の属国化は完了する。あれだけ韓国民が嫌いな中国に経済と政権が実質的に支配される。
日本企業はもちろん、朝鮮半島に進出しない。多少目先の効く経営者であれば..せいぜい支社程度。日本経済の場合はグローバル化に伴って欧米企業が日本に進出しているが、朝鮮半島の場合は、中国企業がその役割を果たす。
問題は、そのときの日本の防衛政策。対馬海峡をはさんで、対峙することになるが、その時点までに日本は核武装を完了し、核抑止力をもって軍事的な衝突を抑止するしかない。
もちろん、超高感度偵察衛星は必須。 すでにこんなシナリオで日米は動いている。
..という、お昼休みの茶飲み話
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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