今の韓国は福島瑞穂が首相になった状態
投稿者: fujiusb2005 投稿日時: 2005/06/15 00:36 投稿番号: [13147 / 85019]
今の韓国は、テレ朝田原総一郎の朝ナマでいつもその間抜けさ加減を国民にさらしている、あの社民党党首の福島瑞穂が首相になった状態と言っていいだろう。
11年前の1994年に社会党の村山富市が首相に指名されたときの状態は、日本の高度成長神話と共に経済バブルが崩壊し、自民党が宮澤、細川、羽田と小者政治家が首相になる日本の政治が翻弄されていた時代だ。
社会党が大躍進をし、国民の不満が自民党の腐敗政治に「ノー」を突きつけていた時代だ。
今の韓国は,そんな時代に村山富市に代わって、社民党の間抜けさを世に知らしめている福島瑞穂が首相になったようなものだ。
もしもそれが現実であったら日本はどうなっていただろうか?
間抜け福島首相は、反米を叫び、左翼運動を展開してきた活動家を政府の高官にすえても、その間抜けさは多い隠すことは出来ず、外交で失敗に失敗を重ねていること言わずもがな。
碌なブレインもいないことことから、国内でも間抜けな言動に明け暮れ、国民の嘲笑を買う。
米国から見放され、日米同盟の再検討がなされ、取り返しのない日本になっていたであろうことは容易に推察できる。
しかし、韓国ではそれが想像ではなく「現実問題」として起こっている。
まさしく社会党から首相が出る日本の血迷った状態と同じ状態に今の韓国はあり、そのシンボルが盧武鉉政権なわけだ。
盧武鉉が大統領につく以前から、日本のバブル崩壊と同様に韓国経済は実質的に崩壊し、繕いようがない状態になっていた。今年の韓国の経済成長が予想以上に落ち込んだと発表しているが、実はひた隠しにしてきた実質経済の破綻がようやく表面化してきただけ。
米韓関係はすでに破局を向かえ、反日の旗を掲げて、歴史的に見れば自尊心を奪われ屈辱を強いられた「中国の属国化」への道をひた走るしかない韓国。
これも韓国民の選択であって、日本は一切関知することではない。単に哀れみの感情をもって傍観するしかない。
小泉首相は、日韓首脳会談でもそんな感慨を胸に締め、天井を見つめていればよい。もちろん、頭の中は「郵政民営化のこと」を考えていればよい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/13147.html