>うーむ
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/06/10 10:01 投稿番号: [12945 / 85019]
書いた本人の名前をコピーし忘れました。
東亜日報の朴明珍(パク・ミョンジン)客員論説委員(ソウル大学教授・言論学)
となってます。
また、長いので、略したところにはさらに、もう顔をしかめたくなるようなところもありました。
【当時見たアラン・レネ監督の『24時間の情事』という映画もそうだった。
話のあらすじは、ドイツ軍占領下でドイツ兵と愛し合った罪で集団リンチにあったフランス女性が、数十年後に広島で日本人男性と会い、互いが鏡となって傷を確認し合う内容だ。
反逆者に対する集団リンチや広島への原爆投下が、西欧社会の集団無意識の中に罪の意識として深く入り込んでいることを暗示していたが、私は理解することができなかった。
私には、日本が加害者としてしっかりと内面化されていたため、他の可能性を想像することが難しかったのだ。】
彼ら朝鮮人の中では、物事を加害被害の二極化して見たいらしい(それだけでも浅はかでついていけない)が、当時、明らかに世界で一番、大日本帝国を進んで賛美して翼賛した民族が、今になって、こんな戯言を言う。
まったく内省、自省というものが欠落した人間が世の中にはいる、と知らせているようなものですが、
ここまで恥知らず、鉄面皮、図々しいと、論評する気も萎えますね。
ただ、ひどく醜悪なものを突然見てしまった、そんな感じです。
これは メッセージ 12942 (patariro37 さん)への返信です.
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