韓国崩壊状態・・・だが、任期は後二年半
投稿者: bremenangelheart 投稿日時: 2005/06/01 17:48 投稿番号: [12033 / 85019]
もあるのだから、あとはどこまで崩れるか、だけが問題か?
東亜日報の社説は、これからあちこちで話題になるんだろうが、圧倒的人気で当選して、弾劾もはねとばした!韓国国民が支えてきた大統領様だからな〜。
補選に負けたとはいえ、これは強い政権でもたまにはあること。
国民の支持は基本的に変わらない。
末期症状だ、崩壊だ、経済危機だと言っても、まだ任期の半分になったばかり。
これからどれだけ愚劣なことを披露するのか。
しかし、東亜日報も書きに書いたりだな〜(大笑い)
多分去年の秋頃から韓国はマイナス成長なんだろう。
成長率1.6%なんて言ってるが、どうせこれも粉飾。
実際は2−3%のマイナス成長。
すると、あと二年半の間に累計して10%方のマイナス成長か??
いよいよ難民大流出だ。
脱北なんて、もう語る価値もないが、脱南の方は、ノービザなんだから、かなり日本に来るんだろう。
問題はそれだけだ・・・・・
『5年任期の折り返し点にかかった盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府の国政運営が、総体的混乱の様相を呈している。1987年に単任大統領制が導入されてから、ほとんど全ての政権で「3年症侯群」が現われたが、国政運営システムがこのように早く、そして全方向で揺れ動き、崩れる状況は類例がない。
31日、鄭燦竜(チョン・チャンヨン)前大統領人事首席秘書官の告白で明るみになった「Sプロジェクト」の実体は、「システムが第1人者だ」と強調してきた現政府の国政運営が、実は「コードを土台にした人治」であったことを端的に示している。盧大統領は、鄭氏が断ったにもかかわらず「全羅道(チョルラド)出身」という理由で、彼を官邸にまで呼んでこのプロジェクトを引き受けるように促したという。これは、正常なシステムを通じて国政を運営する姿勢では決してない。特に盧大統領が、鄭氏に対して、Sプロジェクトと行淡島開発が無関係であることを強調するように求めたことが事実なら、これは政権の道徳性とも直結することだ。
国家経営の二大軸という経済と安保も、揺れている。過去の権威主義政権時代には、経済と安保の軸がともに揺れたことはなかったという点で、今大韓民国号が直面している状況は、「総体的難局」と言うしかない。「経済オールイン」を掲げ、政府が、予算の3分の2を早期執行するなどすべての政策手段を動員しているにもかかわらず、経済は回生の気配を見せていない。むしろ、物価と地価が上昇し、失業と税金が増え、国民は多重の苦痛に苦しんでいる。にもかかわらず政府は最近まで「経済は心配ない」と大口をたたいた。
米国側では、「韓国をもはや同盟とは考えない」とう警告を絶えず投げかけている。日増しに深刻さを増している北朝鮮核問題と関連して、中国までも「韓国の対北低姿勢のために、北朝鮮を圧迫しにくい」と吐露している。にもかかわらず与野党政治家たちは、平壌(ピョンヤン)で開かれる「6・15民族大祝典」に出席するために、席争いをする体たらくだ。大統領が先頭に立って対日強硬外交を主導したことで、「国際的迷子」になるのではないかという憂慮も大きくなっている。 』
東亜日報の社説は、これからあちこちで話題になるんだろうが、圧倒的人気で当選して、弾劾もはねとばした!韓国国民が支えてきた大統領様だからな〜。
補選に負けたとはいえ、これは強い政権でもたまにはあること。
国民の支持は基本的に変わらない。
末期症状だ、崩壊だ、経済危機だと言っても、まだ任期の半分になったばかり。
これからどれだけ愚劣なことを披露するのか。
しかし、東亜日報も書きに書いたりだな〜(大笑い)
多分去年の秋頃から韓国はマイナス成長なんだろう。
成長率1.6%なんて言ってるが、どうせこれも粉飾。
実際は2−3%のマイナス成長。
すると、あと二年半の間に累計して10%方のマイナス成長か??
いよいよ難民大流出だ。
脱北なんて、もう語る価値もないが、脱南の方は、ノービザなんだから、かなり日本に来るんだろう。
問題はそれだけだ・・・・・
『5年任期の折り返し点にかかった盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府の国政運営が、総体的混乱の様相を呈している。1987年に単任大統領制が導入されてから、ほとんど全ての政権で「3年症侯群」が現われたが、国政運営システムがこのように早く、そして全方向で揺れ動き、崩れる状況は類例がない。
31日、鄭燦竜(チョン・チャンヨン)前大統領人事首席秘書官の告白で明るみになった「Sプロジェクト」の実体は、「システムが第1人者だ」と強調してきた現政府の国政運営が、実は「コードを土台にした人治」であったことを端的に示している。盧大統領は、鄭氏が断ったにもかかわらず「全羅道(チョルラド)出身」という理由で、彼を官邸にまで呼んでこのプロジェクトを引き受けるように促したという。これは、正常なシステムを通じて国政を運営する姿勢では決してない。特に盧大統領が、鄭氏に対して、Sプロジェクトと行淡島開発が無関係であることを強調するように求めたことが事実なら、これは政権の道徳性とも直結することだ。
国家経営の二大軸という経済と安保も、揺れている。過去の権威主義政権時代には、経済と安保の軸がともに揺れたことはなかったという点で、今大韓民国号が直面している状況は、「総体的難局」と言うしかない。「経済オールイン」を掲げ、政府が、予算の3分の2を早期執行するなどすべての政策手段を動員しているにもかかわらず、経済は回生の気配を見せていない。むしろ、物価と地価が上昇し、失業と税金が増え、国民は多重の苦痛に苦しんでいる。にもかかわらず政府は最近まで「経済は心配ない」と大口をたたいた。
米国側では、「韓国をもはや同盟とは考えない」とう警告を絶えず投げかけている。日増しに深刻さを増している北朝鮮核問題と関連して、中国までも「韓国の対北低姿勢のために、北朝鮮を圧迫しにくい」と吐露している。にもかかわらず与野党政治家たちは、平壌(ピョンヤン)で開かれる「6・15民族大祝典」に出席するために、席争いをする体たらくだ。大統領が先頭に立って対日強硬外交を主導したことで、「国際的迷子」になるのではないかという憂慮も大きくなっている。 』
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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