安保、経済の崩壊・・・・・、国際的迷子
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/06/01 15:37 投稿番号: [12025 / 85019]
社説でだけ語られる韓国の崩壊と経済破綻。
東亜日報も遂に【韓国崩壊!】という悲鳴を社説で訴えている。
【全方向で揺れ動き、崩れる状況は類例がない】と言っているが、盧武鉉政権というのは、ただの李承晩の焼き直しにしか見えない。
反米、反日、外交孤立、経済崩壊、国内での親日狩り、
金泳三、金大中も同じようなことをやっていて、経済が駄目になり、外向的に孤立した点も変わらない。
それにしても、経済が急速に破滅的になる点など、盧武鉉は、李承晩にうり二つになってきたように思うが・・・・
盧武鉉だけでなく、何度も何度も繰り返されてきたことで、国際的に孤立と言っても、もう遂に誰も相手にしなくなった、
そんな風に見えるが?
『盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府の国政運営が、総体的混乱の様相を呈している。
1987年に単任大統領制が導入されてから、ほとんど全ての政権で「3年症侯群」が現われたが、国政運営システムがこのように早く、
【そして全方向で揺れ動き、崩れる状況は類例がない。 】
国家経営の二大軸という経済と安保も、揺れている。過去の権威主義政権時代には、経済と安保の軸がともに揺れたことはなかったという点で、今大韓民国号が直面している状況は、「総体的難局」と言うしかない。「経済オールイン」を掲げ、政府が、予算の3分の2を早期執行するなどすべての政策手段を動員しているにもかかわらず、経済は回生の気配を見せていない。むしろ、物価と地価が上昇し、
【失業と税金が増え、国民は多重の苦痛に苦しんでいる。にもかかわらず政府は最近まで「経済は心配ない」と大口をたたいた。 】
米国側では、【「韓国をもはや同盟とは考えない」】とう警告を絶えず投げかけている。
日増しに深刻さを増している北朝鮮核問題と関連して、中国までも「韓国の対北低姿勢のために、北朝鮮を圧迫しにくい」と吐露している。にもかかわらず与野党政治家たちは、平壌(ピョンヤン)で開かれる「6・15民族大祝典」に出席するために、席争いをする体たらくだ。大統領が先頭に立って対日強硬外交を主導したことで、
【「国際的迷子」になるのではないかという憂慮も大きくなっている。 】
公権力の無力感は、現政府が伝統性ある政府であるのかを疑わせるほどだ。特に、民労総、韓総連、全教組などのいわゆる「政権とコードの合う団体」の過激な暴力デモに、公権力はほとんどお手上げだ。
公企業の主要な席はもとより、政府が任免権に影響を及ぼす大学総学長の席までコード人事で埋められ、「公職が政権の戦利品か」という反発が出ている。
与党は支離滅裂な状態だ。弾劾の逆風のお陰で国会過半数の議席を占めたものの、
1年間でしたことは、4つの法案処理をめぐる対立と過去史究明、そして理念論議だった。
このような総体的危機の根は、現政府の低能力、古い理念への執着、ポピュリズム的国政行動、盲目的な主流交代の追求などにあると我々は考える。
そして、このような行動が良い結果を生まないことから生じた「信頼の危機」が悪循環しているのである。特に、コード人事で権力の核心部に進入した国政アマチュアたちとポピュリズム的な国政議題の設定では、消尽していく国家の成長動力を決して回生できないことを示した 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2005060133818
東亜日報も遂に【韓国崩壊!】という悲鳴を社説で訴えている。
【全方向で揺れ動き、崩れる状況は類例がない】と言っているが、盧武鉉政権というのは、ただの李承晩の焼き直しにしか見えない。
反米、反日、外交孤立、経済崩壊、国内での親日狩り、
金泳三、金大中も同じようなことをやっていて、経済が駄目になり、外向的に孤立した点も変わらない。
それにしても、経済が急速に破滅的になる点など、盧武鉉は、李承晩にうり二つになってきたように思うが・・・・
盧武鉉だけでなく、何度も何度も繰り返されてきたことで、国際的に孤立と言っても、もう遂に誰も相手にしなくなった、
そんな風に見えるが?
『盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府の国政運営が、総体的混乱の様相を呈している。
1987年に単任大統領制が導入されてから、ほとんど全ての政権で「3年症侯群」が現われたが、国政運営システムがこのように早く、
【そして全方向で揺れ動き、崩れる状況は類例がない。 】
国家経営の二大軸という経済と安保も、揺れている。過去の権威主義政権時代には、経済と安保の軸がともに揺れたことはなかったという点で、今大韓民国号が直面している状況は、「総体的難局」と言うしかない。「経済オールイン」を掲げ、政府が、予算の3分の2を早期執行するなどすべての政策手段を動員しているにもかかわらず、経済は回生の気配を見せていない。むしろ、物価と地価が上昇し、
【失業と税金が増え、国民は多重の苦痛に苦しんでいる。にもかかわらず政府は最近まで「経済は心配ない」と大口をたたいた。 】
米国側では、【「韓国をもはや同盟とは考えない」】とう警告を絶えず投げかけている。
日増しに深刻さを増している北朝鮮核問題と関連して、中国までも「韓国の対北低姿勢のために、北朝鮮を圧迫しにくい」と吐露している。にもかかわらず与野党政治家たちは、平壌(ピョンヤン)で開かれる「6・15民族大祝典」に出席するために、席争いをする体たらくだ。大統領が先頭に立って対日強硬外交を主導したことで、
【「国際的迷子」になるのではないかという憂慮も大きくなっている。 】
公権力の無力感は、現政府が伝統性ある政府であるのかを疑わせるほどだ。特に、民労総、韓総連、全教組などのいわゆる「政権とコードの合う団体」の過激な暴力デモに、公権力はほとんどお手上げだ。
公企業の主要な席はもとより、政府が任免権に影響を及ぼす大学総学長の席までコード人事で埋められ、「公職が政権の戦利品か」という反発が出ている。
与党は支離滅裂な状態だ。弾劾の逆風のお陰で国会過半数の議席を占めたものの、
1年間でしたことは、4つの法案処理をめぐる対立と過去史究明、そして理念論議だった。
このような総体的危機の根は、現政府の低能力、古い理念への執着、ポピュリズム的国政行動、盲目的な主流交代の追求などにあると我々は考える。
そして、このような行動が良い結果を生まないことから生じた「信頼の危機」が悪循環しているのである。特に、コード人事で権力の核心部に進入した国政アマチュアたちとポピュリズム的な国政議題の設定では、消尽していく国家の成長動力を決して回生できないことを示した 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2005060133818
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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