仁川自由区も外資が逃げて空中分解へ
投稿者: naron8977 投稿日時: 2005/05/13 11:05 投稿番号: [11265 / 85019]
これで、ニュースは世界を駆けめぐり、韓国よ、さらば!が本格化することは確実。
優秀な人材もさらに脱南して、悪循環は早まるに違いない。
『MS・HPなどの松都10億ドル投資が白紙に
マイクロソフト(MS)、ヒューレット・パッカード(HP)、KT(旧韓国通信)など国内外の情報技術(IT)6社がコンソーシアムを構成し、仁川(インチョン)経済自由区域に知識情報産業団地を構築するという計画が白紙に戻った。
これを受け、一部の外国メディアは、政府が推進する経済自由区域事業を懐疑的に眺めている。英フィナンシャルタイムズ(FT)紙(12日付)は「韓国政府が厳しい規制を緩和しなかったため、こうした結果に結びついた」と指摘した。
財政経済部(財経部)と仁川経済自由区域庁によると、仁川経済自由区域庁とデジタル・エンターテーメント・クラスター(DEC、知識情報産業団地)構築に向けて、昨年10月に投資了解覚書(MOU)を締結した国内外連合コンソーシアムが、先月15日まで本契約を締結できず、解体したという。
このコンソーシアムには、マイクロソフト、ヒューレット・パッカード、サン・マイクロシステムズなど外国IT企業3社とLG CNS、KT、ヨンウ&アソシエイツなど国内ITおよび不動産開発企業3社が参加していた。 6社は仁川松都国際都市に造成されるDECに約10億ドルを投資することで、昨年10月、6カ月時限で投資了解覚書を締結した。
仁川経済自由区域庁の関係者は「クラスターが入る土地の価格をめぐり、政府とコンソーシアム側の意見に大きな隔たりがあった。またクラスターの事業モデルを決めるコンサルティングが終わらず、6カ月の時限が守られなかった」と述べた。 この関係者は「6月末までコンサルティングが完了し、事業モデルが出れば、土地売買契約をし、コンソーシアムに参加した企業と個別に本契約を締結する計画であり、外国企業の投資が白紙になったわけではない」と語った。 』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=63473&servcode=300§code=330
優秀な人材もさらに脱南して、悪循環は早まるに違いない。
『MS・HPなどの松都10億ドル投資が白紙に
マイクロソフト(MS)、ヒューレット・パッカード(HP)、KT(旧韓国通信)など国内外の情報技術(IT)6社がコンソーシアムを構成し、仁川(インチョン)経済自由区域に知識情報産業団地を構築するという計画が白紙に戻った。
これを受け、一部の外国メディアは、政府が推進する経済自由区域事業を懐疑的に眺めている。英フィナンシャルタイムズ(FT)紙(12日付)は「韓国政府が厳しい規制を緩和しなかったため、こうした結果に結びついた」と指摘した。
財政経済部(財経部)と仁川経済自由区域庁によると、仁川経済自由区域庁とデジタル・エンターテーメント・クラスター(DEC、知識情報産業団地)構築に向けて、昨年10月に投資了解覚書(MOU)を締結した国内外連合コンソーシアムが、先月15日まで本契約を締結できず、解体したという。
このコンソーシアムには、マイクロソフト、ヒューレット・パッカード、サン・マイクロシステムズなど外国IT企業3社とLG CNS、KT、ヨンウ&アソシエイツなど国内ITおよび不動産開発企業3社が参加していた。 6社は仁川松都国際都市に造成されるDECに約10億ドルを投資することで、昨年10月、6カ月時限で投資了解覚書を締結した。
仁川経済自由区域庁の関係者は「クラスターが入る土地の価格をめぐり、政府とコンソーシアム側の意見に大きな隔たりがあった。またクラスターの事業モデルを決めるコンサルティングが終わらず、6カ月の時限が守られなかった」と述べた。 この関係者は「6月末までコンサルティングが完了し、事業モデルが出れば、土地売買契約をし、コンソーシアムに参加した企業と個別に本契約を締結する計画であり、外国企業の投資が白紙になったわけではない」と語った。 』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=63473&servcode=300§code=330
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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