>>チョン権擁護法案
投稿者: ssss333332000 投稿日時: 2005/05/12 23:19 投稿番号: [11250 / 85019]
同感。敵のバックは莫大な組織力と資金力を持っている故、そうそう簡単にギブアップはせんでしょう。ただ、連中の弱みはその動機が極めて不純であり、真の目的が国民に広く知れ渡ると、彼らの野望の達成が非常に困難になることを彼ら自身よく知っていることであります。よって当法案の審議状況がほとんど国民に対してツンボ桟敷であったことは、当然ながらマスコミに対する詐術的圧力であったと考えるべきです。できれば、目立たずに法案を通し、ある日唐突に施行を強行するといったことが連中の腹の内だったのでしょう。
ただ、国民も昔程バカじゃありません。政治家にも良識派がふえました。連中の思い通りにそうそうなるものではない。前述の通り、連中に真の理想や情熱があるわけではありません。イスラム原理主義者のような手強さはない。極めて世俗的でり、あるのは私利私欲と薄っぺらな計算だけです。無理とわかれば、一旦なりを潜めて、次の機会を伺うだけでしょう。まだ、今国会中の上提をはっきり諦めたと考えるのは、即計でしょうが。
貴殿の活動には心服しています。自由と民主主義のために頑張って下さい。
これは メッセージ 11222 (shamisengai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/11250.html