脳障害の「大韓民国」の「大統領!!」
投稿者: hash_men 投稿日時: 2005/05/12 08:58 投稿番号: [11223 / 85019]
国家首脳間でやり取りされる「親書」は、深い意味を持つ。
いわゆるトップシークレット事項に分類される書簡である。
さすが21世紀を代表する「大韓民国」の「大統領!!」だ。
あまりの無恥低脳ぶりにも慣れたつもりでいたが、さすがに期待を裏切らない最新の政治バランスを持った「大韓民国」歴代を代表する「大統領!!」である。
正常な国であればとっくの昔に失脚しているのだろうが、「大韓民国」固有の感覚であれば問題ないのであろう。
まぁ、民度の低い国民に選ばれた大韓民国」の「大統領!!」だから仕方がないのだけれど。。。
「親書の内容を話して下さいますか?」 2005/05/08 20:06
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/08/20050508000031.html
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が6日、日本・自民党の武部幹事長を通して小泉純一郎首相の親書を伝達された後、記者らが見る前で、「親書の内容を話してもらえるか?」と言った。
武部幹事長は「親書を読んでいないので何とも言えない」とし、答えを避けたという。大統領府スポークスマンは「盧大統領の質問に特別な意味はなかったと聞いている」とした。
しかし、どんな意向があったにせよ、盧大統領は今回の事で再び重要な外交慣例のひとつを壊した。トップの間で交わされる親書は、大統領が1人で読み、必要なことがあれば政府関係者に見せるのが数百年にわたる慣例だ。
国の間で敏感な事態が発生した時ほど、トップらが直接心のうちを語り合うことのできる方法が「親書の交換」であるため、内容は公開しないのが国際的な約束だ。
一般の人々の間で交わされる手紙も内容は秘密にするのがお互いのプライドを尊重することだ。国家のトップの間で交わされた親書においては言うまでもない。独(トク)島、過去史問題などをめぐって、我々が日本と激しい外交ゲームを繰り広げているが、日本のトップが送った親書を尊重するのはそのゲームのルールであるといえる。
立場を変え、小泉首相が盧大統領が送った親書を記者の前で見せようとしたならば、盧大統領個人はもちろん、韓国国民が負うプライドの傷はどれ程大きいだろうか。
盧大統領は昨年7月、北朝鮮核問題が盛り込まれているブッシュ米大統領の親書を公開しなかったが、国民とメディアが何も言わなかったのは、すべてこのような外交慣行を理解してのことだろう。
外交においての格式破壊はいつも格式を破壊した国にさらに大きい害を与えるブーメランになり戻ってくるという事実を肝に銘じるべきである。
いわゆるトップシークレット事項に分類される書簡である。
さすが21世紀を代表する「大韓民国」の「大統領!!」だ。
あまりの無恥低脳ぶりにも慣れたつもりでいたが、さすがに期待を裏切らない最新の政治バランスを持った「大韓民国」歴代を代表する「大統領!!」である。
正常な国であればとっくの昔に失脚しているのだろうが、「大韓民国」固有の感覚であれば問題ないのであろう。
まぁ、民度の低い国民に選ばれた大韓民国」の「大統領!!」だから仕方がないのだけれど。。。
「親書の内容を話して下さいますか?」 2005/05/08 20:06
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/08/20050508000031.html
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が6日、日本・自民党の武部幹事長を通して小泉純一郎首相の親書を伝達された後、記者らが見る前で、「親書の内容を話してもらえるか?」と言った。
武部幹事長は「親書を読んでいないので何とも言えない」とし、答えを避けたという。大統領府スポークスマンは「盧大統領の質問に特別な意味はなかったと聞いている」とした。
しかし、どんな意向があったにせよ、盧大統領は今回の事で再び重要な外交慣例のひとつを壊した。トップの間で交わされる親書は、大統領が1人で読み、必要なことがあれば政府関係者に見せるのが数百年にわたる慣例だ。
国の間で敏感な事態が発生した時ほど、トップらが直接心のうちを語り合うことのできる方法が「親書の交換」であるため、内容は公開しないのが国際的な約束だ。
一般の人々の間で交わされる手紙も内容は秘密にするのがお互いのプライドを尊重することだ。国家のトップの間で交わされた親書においては言うまでもない。独(トク)島、過去史問題などをめぐって、我々が日本と激しい外交ゲームを繰り広げているが、日本のトップが送った親書を尊重するのはそのゲームのルールであるといえる。
立場を変え、小泉首相が盧大統領が送った親書を記者の前で見せようとしたならば、盧大統領個人はもちろん、韓国国民が負うプライドの傷はどれ程大きいだろうか。
盧大統領は昨年7月、北朝鮮核問題が盛り込まれているブッシュ米大統領の親書を公開しなかったが、国民とメディアが何も言わなかったのは、すべてこのような外交慣行を理解してのことだろう。
外交においての格式破壊はいつも格式を破壊した国にさらに大きい害を与えるブーメランになり戻ってくるという事実を肝に銘じるべきである。
これは メッセージ 11205 (hash_men さん)への返信です.
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