竹島問題に見る韓国人の性癖
投稿者: zisenn 投稿日時: 2005/05/11 03:50 投稿番号: [11190 / 85019]
韓国人を見ていると、はじめは自分の身勝手な要求を正当化するための手段として言い出した屁理屈を、そのうち本気で信じ込むようになる。そして終いにはその屁理屈に自らの自尊心が引きずられるようになり、責任を相手に転嫁して真っ赤になって怒り出す。
韓国人は、『竹島の島根県編入は植民地支配の始まりとして位置付けられるから、この問題では絶対に譲ることができない』と言う。
しかし戦後、竹島問題が起こった当初に背景としてあったのは、日韓の海洋資源の争奪戦だったはず。植民地支配うんぬんの話は韓国側が自分達の要求を正当化するために持ち出してきた屁理屈にすぎず、そのことは当然当時の韓国人も自覚していたはずだ。
それなのにいつのまにか韓国人は『竹島編入は植民地支配の一環である』という自分達の屁理屈を本気で信じ込むようになり、単なる資源問題ではなく民族のプライドにかかわる問題だとわめくようになった。
竹島領有を主張する日本人のことを韓国人はよく、『まるで自分の妻をある日突然、他人が自分のものだと主張するようなものだ』という言い方をする。
これなども始まりは単なるこじ付けに過ぎなかったのだろう。竹島が韓国領であることを正当化するためにこのこじ付けとして、この感情的な例え話を作ったのだろう。
しかしそのうち韓国人は自らが作ったこの例え話に感情移入するようになり、竹島が日本領になることは妻を他人に取られるような屈辱であると本気で信じ込むようになり、日本人に怒りをぶつけるようになった。
どうも一連の韓国人の行動を見ているとある一定のパターンがある。韓国人はある要求をする際に自らを正当化する手段として、その要求が通らないことは自分達への侮辱であるかのような状況設定(フィクション)を作り出す。そしてその内に自ら作り出したその状況設定(フィクション)を本気で信じ込むようになり、自分の要求が通らないことは民族的な恥辱だとヒステリックに叫ぶようになる。
【自分のついたウソをそのまま信じ込み、相手に責任を転嫁するようになる】
どうも竹島問題だけでなく、植民地支配や戦争責任の問題全般に渡って韓国人にいえることだと思う。
韓国人は、『竹島の島根県編入は植民地支配の始まりとして位置付けられるから、この問題では絶対に譲ることができない』と言う。
しかし戦後、竹島問題が起こった当初に背景としてあったのは、日韓の海洋資源の争奪戦だったはず。植民地支配うんぬんの話は韓国側が自分達の要求を正当化するために持ち出してきた屁理屈にすぎず、そのことは当然当時の韓国人も自覚していたはずだ。
それなのにいつのまにか韓国人は『竹島編入は植民地支配の一環である』という自分達の屁理屈を本気で信じ込むようになり、単なる資源問題ではなく民族のプライドにかかわる問題だとわめくようになった。
竹島領有を主張する日本人のことを韓国人はよく、『まるで自分の妻をある日突然、他人が自分のものだと主張するようなものだ』という言い方をする。
これなども始まりは単なるこじ付けに過ぎなかったのだろう。竹島が韓国領であることを正当化するためにこのこじ付けとして、この感情的な例え話を作ったのだろう。
しかしそのうち韓国人は自らが作ったこの例え話に感情移入するようになり、竹島が日本領になることは妻を他人に取られるような屈辱であると本気で信じ込むようになり、日本人に怒りをぶつけるようになった。
どうも一連の韓国人の行動を見ているとある一定のパターンがある。韓国人はある要求をする際に自らを正当化する手段として、その要求が通らないことは自分達への侮辱であるかのような状況設定(フィクション)を作り出す。そしてその内に自ら作り出したその状況設定(フィクション)を本気で信じ込むようになり、自分の要求が通らないことは民族的な恥辱だとヒステリックに叫ぶようになる。
【自分のついたウソをそのまま信じ込み、相手に責任を転嫁するようになる】
どうも竹島問題だけでなく、植民地支配や戦争責任の問題全般に渡って韓国人にいえることだと思う。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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