盧武鉉大統領は在日をどう思っているか
投稿者: shimizu_daikei 投稿日時: 2005/05/02 21:37 投稿番号: [10622 / 85019]
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ウィキペディア(Wikipedia)の盧武鉉大統領の項
>2003年6月6日から9日まで権良淑夫人とともに国賓として日本を訪問。この際筑紫哲也司会のTBSテレビの特別番組に出演し、日本の一般市民と交流を持っている。その時、在日韓国人について「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない」「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」と、韓国政府が行ってきた在日韓国人の棄民政策を継承する考えを表明している。
在日の中には、自分が韓国、朝鮮系であることにプライドを持ち、
祖国の国籍を維持することに誇りを持っている人も多いが、本国の人々が彼らを見る目は厳しい。
日本人から見ても、所詮、根無し草の人々の様な気がする。
在日が韓国、朝鮮人としての自尊心を失いたくなければ、
本国に帰り、義務を果たすしかないのではなかろうか。
これは メッセージ 10621 (blue_canary_jp さん)への返信です.
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