【金大中】とは、本当は誰なのだろう?
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/05/02 20:34 投稿番号: [10620 / 85019]
今月号の正論に韓国論壇社の社長、発行人である李ドヒョン氏が『金大中の正体』という論を寄せ、現政権と金大中、彼らの言論弾圧を告発している。
(なんだか、産経新聞や文藝春秋社が、韓国言論人の拠り所になりつつあるのだろうか?)
金大中については、来歴と、莫大な資金源(今も資産家)がまったくの謎とされてきたが、李ドヒョン氏は、金大中という人間が、金日成同様、一体どこの誰なのかがまず問題だ、と告発している(!)。
なんとなく、金日成同様、非常に不気味な・・・・、いわば、朝鮮ならではの話しなので、少し紹介します。(以前にも、この人は諸君?か、どこかに書いていました。そちらの方がさらに細かかったと思う)
・金大中氏は、大統領候補登録書に、1949年に建国大学入学、朝鮮動乱により、学業途中放棄としていたが、
これが疑惑視されると、当初、『入学したのは満州建国大学だ』と偽った。
しかし、満州建国大学は、韓国の建国大学以上に記録がしっかり保存されている事が判明し、
その中には、金大中氏の入学も申し込みも除籍も、一切何ら記録はなく、証人も出なかった。
・その後、さらに追及を受けると、『実は韓国の建国大学だった』、と前言を翻したが、
1949年に韓国の建国大学は設立されていなかった・・・・・
また、存在していない大学にいて、なぜ、戦争で学業を放棄したのか?・・・・・・・
満州と、韓国を取り違えることがありえるのか?・・・・・
・さらに、当初、生まれたのは、1925年としていたが、49年に大学に入ったとすれば、
入学時の年齢は、24歳であり、当時、そのようなことがありえたのか?
その後の経歴にも謎と不明、が多すぎると李ドヒョン氏は告発している。
そして、金大中の経歴を追及した李ドヒョン氏と韓国論壇は、金大中が大統領になった途端、国家そのものに言論弾圧をかけられ、事実上封殺される・・・・
金日成も、生まれも育ちも未だに謎のままで、朝鮮で生まれて育ったが、その後、一時期中国にいて、ソ連軍将校になったとされているが・・・・・
だが、朝鮮に帰国した時、朝鮮語は片言で、初めての演説の時の聴衆は『朝鮮人ではない』と騒ぎだした・・・・・
中国語は流暢で、ロシア語は少々。朝鮮語で書く時と話す時は、ソ連から同行していたソ連朝鮮族出身者が通訳していた・・・・ その通訳は後に亡命して、金日成は朝鮮人ではないと言っている・・・
金大中も、本当は一体、誰なんだろうか?
謎の人物が北を作り、もう一人の謎の【本当は、誰なのか?】と疑惑を持たれている人間が南の大統領になり、韓国崩壊、赤化、言論弾圧、経済の崩壊をもたらす・・・・・・
朝鮮は、いつも登場人物がどこか不気味で、常に外国の陰を感じる、なんともやりきれないところがある、と思います。
(なんだか、産経新聞や文藝春秋社が、韓国言論人の拠り所になりつつあるのだろうか?)
金大中については、来歴と、莫大な資金源(今も資産家)がまったくの謎とされてきたが、李ドヒョン氏は、金大中という人間が、金日成同様、一体どこの誰なのかがまず問題だ、と告発している(!)。
なんとなく、金日成同様、非常に不気味な・・・・、いわば、朝鮮ならではの話しなので、少し紹介します。(以前にも、この人は諸君?か、どこかに書いていました。そちらの方がさらに細かかったと思う)
・金大中氏は、大統領候補登録書に、1949年に建国大学入学、朝鮮動乱により、学業途中放棄としていたが、
これが疑惑視されると、当初、『入学したのは満州建国大学だ』と偽った。
しかし、満州建国大学は、韓国の建国大学以上に記録がしっかり保存されている事が判明し、
その中には、金大中氏の入学も申し込みも除籍も、一切何ら記録はなく、証人も出なかった。
・その後、さらに追及を受けると、『実は韓国の建国大学だった』、と前言を翻したが、
1949年に韓国の建国大学は設立されていなかった・・・・・
また、存在していない大学にいて、なぜ、戦争で学業を放棄したのか?・・・・・・・
満州と、韓国を取り違えることがありえるのか?・・・・・
・さらに、当初、生まれたのは、1925年としていたが、49年に大学に入ったとすれば、
入学時の年齢は、24歳であり、当時、そのようなことがありえたのか?
その後の経歴にも謎と不明、が多すぎると李ドヒョン氏は告発している。
そして、金大中の経歴を追及した李ドヒョン氏と韓国論壇は、金大中が大統領になった途端、国家そのものに言論弾圧をかけられ、事実上封殺される・・・・
金日成も、生まれも育ちも未だに謎のままで、朝鮮で生まれて育ったが、その後、一時期中国にいて、ソ連軍将校になったとされているが・・・・・
だが、朝鮮に帰国した時、朝鮮語は片言で、初めての演説の時の聴衆は『朝鮮人ではない』と騒ぎだした・・・・・
中国語は流暢で、ロシア語は少々。朝鮮語で書く時と話す時は、ソ連から同行していたソ連朝鮮族出身者が通訳していた・・・・ その通訳は後に亡命して、金日成は朝鮮人ではないと言っている・・・
金大中も、本当は一体、誰なんだろうか?
謎の人物が北を作り、もう一人の謎の【本当は、誰なのか?】と疑惑を持たれている人間が南の大統領になり、韓国崩壊、赤化、言論弾圧、経済の崩壊をもたらす・・・・・・
朝鮮は、いつも登場人物がどこか不気味で、常に外国の陰を感じる、なんともやりきれないところがある、と思います。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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