>>安重根のことについて教えて
投稿者: c500kai 投稿日時: 2005/04/29 14:26 投稿番号: [10523 / 85019]
伊藤博文は韓国・朝鮮併合時に文民統制を推し、
軍部をおさえ緩やか統治を目指しました。
所が安は伊藤博文さえ暗殺すれば日本人はヒビって進出しないと安易に考え暗殺したのです。
その後は重石が取れた軍部により韓国・朝鮮統治がより苛烈になったのが真相です。
しかし、その話にも裏が有って・・・。
安が撃ったのは1発ですが伊藤に着弾したのは3発。
しかも別方向からだったそうです。
これは検死記録が残っていますが軍部によって封印されました。
つまり安の隣には軍部の狙撃隊が居て、
安の動きを掴んだ軍部がワザと襲撃させ、止めは軍部の狙撃隊が行ったらしいのです。
その後は軍部が安に全ての罪を被せ死によって口封じしたのです。
これは日テレ系時空警察で放送され御存知の方も多いでしょう。
確かの安の志は素晴らしいものが有り、感銘した看守がその手記を大切に保管しており当地宮城県に写しの句碑が有ります。
しかし、その意気が軍部に利用され韓国統治の口実にされたのは皮肉としか言い様が有りません。
さて、朝鮮人に撃たれたと聞かされた伊藤博文は全てを察し
「馬鹿な奴め・・・」と言い残し絶命したそうです。
これは メッセージ 10512 (donguriclub さん)への返信です.
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