やっぱり平沢勝栄議員は怪しかった
投稿者: popsodafountain 投稿日時: 2005/04/25 17:59 投稿番号: [10349 / 85019]
どことなく怪しいと自民の他の議員も思ってるらしい。
以下、部会、幹部会の最新情報です。
『与謝野氏は平沢氏に「会議の座長は古賀氏だ。古賀氏が仕切ったという形にしてほしい」と述べ、平沢氏は「政調会長がそう言うならやむを得ない」と応じた。これに先立ち、古賀氏は与謝野氏や久間章生総務会長と会談し「21日の合同会議で一任を受けた」と報告、了解を得た。
(共同)(04/22)
=====================
以上は午前中の出来事である。与謝野氏は平沢勝栄法務部会長を呼んで、抵抗をおさえ、裁断を下したそうだ。ところが午後反転した。
古屋圭司、衛藤晟一氏ら反対派グループは午後2:30に
平沢勝栄法務部会長に「そんなことではあなたは信用を失いますよ」とつめより、
3:00に同グループは与謝野政調会長のもとに出向き直談判した。
時間をかけてこの法案が自由社会の根幹を揺るがす危険があり、認めるわけにいかない旨、詳しく説明した。
その結果、与謝野氏は「分った。私が納得しない限り、国会上程を許可しない」と明言し、逆転した。
午後5:00古屋氏が政調会長は法務部会の内部の議論の決着がつくまで上にあげないことを確言したと、記者団に発表した。
25日(月)に党の役員会が開かれそこでも再度、討議にかかる。
26日(火)に法務部会が再度開かれ、そこで最終決着がなされる。古賀議員がどんな手を考えてくるか分らないので、まだ油断はできない。
ただし自民党補選はもう終っていて、それにはついに間に合わず、公明党に尻尾を振ることはできないことになった。
以上は二方面からの情報なのでまず間違いないと思う。
ところで法案推進派は反対派に代案を出せとしきりに言うそうである。そこで人権侵害に苦しんでいる具体例を数多く出せ、その上で議論しようと反論するべきである。
卒業式で国歌斉唱を強いられたのが「人権侵害」だというようなたぐいの事例ばかりではあるまいか。』
古屋議員、衛藤議員とかにしたら、平沢議員を信用できない、ということだろうな。
だから、適当にやってないで、ちゃんと白黒つけろってこと。
どなたか、今日の自民党役員会での結論、どうなったのか分かったら、教えて下さい。
まだ油断できないらしい・・・・
公明党は、民主とその法案が韓国の『トロイの木馬』だとしたら、そのトロイの木馬を城内(日本)にいれるために、
選挙協力という名の、『恐喝、恫喝、つるしあげ』を短刀にして、
暗いところ、見えないところで、日本人議員に『次は、選挙協力しねぇぞ!おら!』と、突きつけている。みんな逆らえない・・・・
結局、日本人は、こういう、逃げられない形で、脅迫・恫喝されている。
韓国でのやりくちと同じじゃないか?
それにしても、平沢さんは、今回の古賀議員の動きには、最初から何かおかしい感じがしてしようがない。
何があるんだろ?
以下、部会、幹部会の最新情報です。
『与謝野氏は平沢氏に「会議の座長は古賀氏だ。古賀氏が仕切ったという形にしてほしい」と述べ、平沢氏は「政調会長がそう言うならやむを得ない」と応じた。これに先立ち、古賀氏は与謝野氏や久間章生総務会長と会談し「21日の合同会議で一任を受けた」と報告、了解を得た。
(共同)(04/22)
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以上は午前中の出来事である。与謝野氏は平沢勝栄法務部会長を呼んで、抵抗をおさえ、裁断を下したそうだ。ところが午後反転した。
古屋圭司、衛藤晟一氏ら反対派グループは午後2:30に
平沢勝栄法務部会長に「そんなことではあなたは信用を失いますよ」とつめより、
3:00に同グループは与謝野政調会長のもとに出向き直談判した。
時間をかけてこの法案が自由社会の根幹を揺るがす危険があり、認めるわけにいかない旨、詳しく説明した。
その結果、与謝野氏は「分った。私が納得しない限り、国会上程を許可しない」と明言し、逆転した。
午後5:00古屋氏が政調会長は法務部会の内部の議論の決着がつくまで上にあげないことを確言したと、記者団に発表した。
25日(月)に党の役員会が開かれそこでも再度、討議にかかる。
26日(火)に法務部会が再度開かれ、そこで最終決着がなされる。古賀議員がどんな手を考えてくるか分らないので、まだ油断はできない。
ただし自民党補選はもう終っていて、それにはついに間に合わず、公明党に尻尾を振ることはできないことになった。
以上は二方面からの情報なのでまず間違いないと思う。
ところで法案推進派は反対派に代案を出せとしきりに言うそうである。そこで人権侵害に苦しんでいる具体例を数多く出せ、その上で議論しようと反論するべきである。
卒業式で国歌斉唱を強いられたのが「人権侵害」だというようなたぐいの事例ばかりではあるまいか。』
古屋議員、衛藤議員とかにしたら、平沢議員を信用できない、ということだろうな。
だから、適当にやってないで、ちゃんと白黒つけろってこと。
どなたか、今日の自民党役員会での結論、どうなったのか分かったら、教えて下さい。
まだ油断できないらしい・・・・
公明党は、民主とその法案が韓国の『トロイの木馬』だとしたら、そのトロイの木馬を城内(日本)にいれるために、
選挙協力という名の、『恐喝、恫喝、つるしあげ』を短刀にして、
暗いところ、見えないところで、日本人議員に『次は、選挙協力しねぇぞ!おら!』と、突きつけている。みんな逆らえない・・・・
結局、日本人は、こういう、逃げられない形で、脅迫・恫喝されている。
韓国でのやりくちと同じじゃないか?
それにしても、平沢さんは、今回の古賀議員の動きには、最初から何かおかしい感じがしてしようがない。
何があるんだろ?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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