人権擁護法も、要するに韓国が真犯人
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2005/04/25 01:51 投稿番号: [10328 / 85019]
なんだね。
ちょっと色々読んでたら、こういうのがあった。
そういうわけかと大いに納得できた。
[この人権擁護法案は元は韓国の国家人権委員会がモデル。
それを野中広務が古賀誠に託して成立を画策している。
人権擁護法案が成立すれば2万人もの人権委員が、司法や立法や行政機関以外で独自の権限で人権を監視するということだから、国家を超えた国家機関が出来ることになる。
人権という言葉をつければ何でも取り締まりの対象になるから、マスコミにとっても人ごとではないが、国会の部会で審議されているにもかかわらず報道されることは極めて少ない。
いったん人権委員に選ばれれば総理大臣でも罷免は出来ないのだから、特定の
勢力が人権委員会を支配できれば日本を丸ごと乗っ取ることも可能だ。
韓国も国家人権委員会が2002年に出来たが、国家機関から独立しているために北朝鮮の勢力に支配されて、国会も親米勢力の野党やマスコミなども思うような活動が出来なくなり、ノムヒョン大統領の暴走が止められないでいる。
逆に親日派に対する人権侵害が行われても国家人権委員会は守ってはくれない。
このように国民の選挙で選ばれない弁護士たちによって選ばれる委員会は危険なものだ。
こんなとんでもない法案を自民党の古賀誠が中心になって成立させようとしている。]
サーバーの件で、韓国、中国からのアタックで先進国の殆どのwebサーバーがやられてるんで、そこからこのトピに来て、人権擁護法のことを知って、調べて読んでみたら、やっぱり韓国に震源があったわけね。
民団とか総連は、使い走りで使われていて、民主党はその使い走りに使われていて、日本乗っ取りの真犯人は韓国だったわけだ。
韓国。
日本にとって、何一つ良いことがない国。
朝鮮民族。
日本にとって、何一つ良いことをしない連中。
これまた、そういうことだね・・・
これは メッセージ 10315 (bremenangelheart さん)への返信です.
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