また細かくご返答しますが
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/04/22 12:55 投稿番号: [10158 / 85019]
申し訳ありません。
時間がないので、少し、飛躍した書き方をお許し下さい。
私の投稿ナンバー10057のことと重ねたご質問なのだろうと思います。
【つまり、朝鮮のもつ負の運命は、国力がまし、国が確定して、人口が増えると、不思議と、中国でも大国が興り、それを引き入れて突如、滅亡してきた繰り返しがある。
その時、神意のように必ず現れることは、
国力が増し、人口が増える、南に遷都する、中国、大陸と繋がろうとする、日本と関係が悪化する。
この時、必ず、朝鮮は、例外なく、亡国の時を迎える。
盧武鉉政権になって、
1.南に遷都しようとしている
2.人口が増えて、近く5,000万人を超える
3.中国の国力が増し、膨張し始めている
4.中国を引き入れ、日本と事を構えている
これらが、すべて現れている。
運命の針が動き出していて、同じことを繰り返す運命の中にある。この四つは、それを明らかに示す神意だろうと思います。
日本の運命は、
①必ず、上記の結果、大陸勢力と半島勢力の結託した連合軍に攻められる。
②戦場は、日本海、九州方面になる
③必ず勝利して、大陸・半島は滅亡的な状況になるが、ただし、日本はそれらの難民を受け入れざるをえない。
④その勝利のあとから、平和と発達の時代がまた訪れる 】
この部分のことでしょうか?
私は、分かっているだけでも、皇統2、665年間、同じことを形は多少違っても、中国、朝鮮、日本は繰り返してきたのではないか?と思っています。
今また、上の四つの兇相が現れて、暗雲がたちこめてきたのだろうと思っております。
逃れられない、日本の運命がまたやってきた、と。
日本は、米国との戦いで一敗地にまみれました。一度国体は揺らぎ、政体は米国によって、滅ぼされました。
しかし、今ここにあり、再び、産土の力で旧にもまして、豊かになった。
比較しても、戦後、ドイツ以上に犠牲を払い、さらに重ねても、旧に百倍するところに立ち、敵であった米国さえ、あの戦いが間違いであったと認識している・・・・・
また、多くの犠牲を払って、念願のアジア解放、白人支配の終焉をもたらした、と。
日本人は、昔日のことをよく覚え、神国としての歴史を振り返れば答えがあります。丁寧に、元に照らせばいい、と思います。
古事記は日本の歴史、本質をあらわし、教えるものですが、
イザナギノミコト、イザナミノミコトがいさかった時のことにたとえ、
「我は、1日1000人を葬る」
「ならば、我は、1日1500人を産まれさせる」
とし、日本人の生死のあり方と、力を示しています。
日本は、たとえ、大きな犠牲を払っても、それをいつしか上回る国であると。
終わりに向かい、暗くなっても、いつしか、また産土の力で豊かに明るい国になります。
日本は神国であります。それがいつも変わらぬ答えではないのか?と思っているのですが・・・・・
時間がないので、少し、飛躍した書き方をお許し下さい。
私の投稿ナンバー10057のことと重ねたご質問なのだろうと思います。
【つまり、朝鮮のもつ負の運命は、国力がまし、国が確定して、人口が増えると、不思議と、中国でも大国が興り、それを引き入れて突如、滅亡してきた繰り返しがある。
その時、神意のように必ず現れることは、
国力が増し、人口が増える、南に遷都する、中国、大陸と繋がろうとする、日本と関係が悪化する。
この時、必ず、朝鮮は、例外なく、亡国の時を迎える。
盧武鉉政権になって、
1.南に遷都しようとしている
2.人口が増えて、近く5,000万人を超える
3.中国の国力が増し、膨張し始めている
4.中国を引き入れ、日本と事を構えている
これらが、すべて現れている。
運命の針が動き出していて、同じことを繰り返す運命の中にある。この四つは、それを明らかに示す神意だろうと思います。
日本の運命は、
①必ず、上記の結果、大陸勢力と半島勢力の結託した連合軍に攻められる。
②戦場は、日本海、九州方面になる
③必ず勝利して、大陸・半島は滅亡的な状況になるが、ただし、日本はそれらの難民を受け入れざるをえない。
④その勝利のあとから、平和と発達の時代がまた訪れる 】
この部分のことでしょうか?
私は、分かっているだけでも、皇統2、665年間、同じことを形は多少違っても、中国、朝鮮、日本は繰り返してきたのではないか?と思っています。
今また、上の四つの兇相が現れて、暗雲がたちこめてきたのだろうと思っております。
逃れられない、日本の運命がまたやってきた、と。
日本は、米国との戦いで一敗地にまみれました。一度国体は揺らぎ、政体は米国によって、滅ぼされました。
しかし、今ここにあり、再び、産土の力で旧にもまして、豊かになった。
比較しても、戦後、ドイツ以上に犠牲を払い、さらに重ねても、旧に百倍するところに立ち、敵であった米国さえ、あの戦いが間違いであったと認識している・・・・・
また、多くの犠牲を払って、念願のアジア解放、白人支配の終焉をもたらした、と。
日本人は、昔日のことをよく覚え、神国としての歴史を振り返れば答えがあります。丁寧に、元に照らせばいい、と思います。
古事記は日本の歴史、本質をあらわし、教えるものですが、
イザナギノミコト、イザナミノミコトがいさかった時のことにたとえ、
「我は、1日1000人を葬る」
「ならば、我は、1日1500人を産まれさせる」
とし、日本人の生死のあり方と、力を示しています。
日本は、たとえ、大きな犠牲を払っても、それをいつしか上回る国であると。
終わりに向かい、暗くなっても、いつしか、また産土の力で豊かに明るい国になります。
日本は神国であります。それがいつも変わらぬ答えではないのか?と思っているのですが・・・・・
これは メッセージ 10155 (nazeda1777 さん)への返信です.
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