不思議ですね
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/04/22 09:33 投稿番号: [10150 / 85019]
安倍氏や中川氏が、北朝鮮に何ができましたか?
中国に何ができましたか?
自民党の半分は、もう民主、公明協力派ではないのですか?
人権擁護法案は、何故、自民党の法案になったのでしょうか?
古賀氏らは、公明党が、この法案が通らなければ個々の議員の選挙協力を打ち切ると言っています。自民議員で、何人が逆らえますか?
公明党は外国人参加は絶対譲れないとも強く言ってきました。
古賀氏は固く守ってます。
誰が、どう、
【中国=韓国=ヨリリンウリ党=中国・韓国・北系NGO=日本の民主党・公明党・社民党=自民の半分(代表・古賀、野中)】
この構図に逆らえるんでしょうか?
どうやって?
【党内では「一任は取り付けられていない」との見方が大勢で、審議は継続される見通しだが、政府が今国会提出を目指す同法案の行方は不透明だ。
法務省は、この日の合同会議に人権擁護委員の政治的活動の禁止などを柱とする見直し案を提示した。焦点の人権擁護委員に関する国籍条項の新設は、見直し案に含まれず、古賀誠人権問題等調査会長が「人権擁護委員の選任について、日本国籍が無い場合、必要性、適格性を慎重に考慮する」とする国会決議で対応する考えを提案した。しかし賛成派と反対派が一歩も譲らず、開始から2時間あまりたったところで、一任を取り付けたい古賀氏が急きょ動いた。
「申し訳ないがご一任をお願いします」
そう言い渡すと、二階俊博総務局長と共に退席した。賛成派の議員からは拍手が起きたが、反対派は一斉に立ち上がり「冗談じゃない」「見切り発車だ」などと古賀氏らを非難した。
退席後、古賀氏は記者団に「調査会長として一任を受けた。後は政審、総務会の場で議論すればいい」とし、法案の今国会提出に向けて党内手続きを進めていく考えを示した。
ところが、平沢勝栄法務部会長は退席しなかった。拉致議連会長の平沼赳夫・前経済産業相が「古賀氏が訳の分からないことを言って出て行ってしまったのは残念だ。衆知を集めて法案をきれいにまとめるべきだ」と強調した。
平沢部会長は「部会としては一任していない。引き続き議論する」と宣言】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050421-00000015-yom-pol
最後が、いつもの、平沢氏?
何故?
でも、この人権擁護法案は、終わりの始まり、です。
口をふさがれるだけ・・・・・
今後、同じ流れで出てくる、参政権、防衛、同盟、被害者補償、外国との条約見直しなどが、
【本当の狙い】
でしょう?
それこそが狙いでしょう?
日本は乗っ取られるんです。
今は、半分乗っ取られている。
違いますか?
中国に何ができましたか?
自民党の半分は、もう民主、公明協力派ではないのですか?
人権擁護法案は、何故、自民党の法案になったのでしょうか?
古賀氏らは、公明党が、この法案が通らなければ個々の議員の選挙協力を打ち切ると言っています。自民議員で、何人が逆らえますか?
公明党は外国人参加は絶対譲れないとも強く言ってきました。
古賀氏は固く守ってます。
誰が、どう、
【中国=韓国=ヨリリンウリ党=中国・韓国・北系NGO=日本の民主党・公明党・社民党=自民の半分(代表・古賀、野中)】
この構図に逆らえるんでしょうか?
どうやって?
【党内では「一任は取り付けられていない」との見方が大勢で、審議は継続される見通しだが、政府が今国会提出を目指す同法案の行方は不透明だ。
法務省は、この日の合同会議に人権擁護委員の政治的活動の禁止などを柱とする見直し案を提示した。焦点の人権擁護委員に関する国籍条項の新設は、見直し案に含まれず、古賀誠人権問題等調査会長が「人権擁護委員の選任について、日本国籍が無い場合、必要性、適格性を慎重に考慮する」とする国会決議で対応する考えを提案した。しかし賛成派と反対派が一歩も譲らず、開始から2時間あまりたったところで、一任を取り付けたい古賀氏が急きょ動いた。
「申し訳ないがご一任をお願いします」
そう言い渡すと、二階俊博総務局長と共に退席した。賛成派の議員からは拍手が起きたが、反対派は一斉に立ち上がり「冗談じゃない」「見切り発車だ」などと古賀氏らを非難した。
退席後、古賀氏は記者団に「調査会長として一任を受けた。後は政審、総務会の場で議論すればいい」とし、法案の今国会提出に向けて党内手続きを進めていく考えを示した。
ところが、平沢勝栄法務部会長は退席しなかった。拉致議連会長の平沼赳夫・前経済産業相が「古賀氏が訳の分からないことを言って出て行ってしまったのは残念だ。衆知を集めて法案をきれいにまとめるべきだ」と強調した。
平沢部会長は「部会としては一任していない。引き続き議論する」と宣言】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050421-00000015-yom-pol
最後が、いつもの、平沢氏?
何故?
でも、この人権擁護法案は、終わりの始まり、です。
口をふさがれるだけ・・・・・
今後、同じ流れで出てくる、参政権、防衛、同盟、被害者補償、外国との条約見直しなどが、
【本当の狙い】
でしょう?
それこそが狙いでしょう?
日本は乗っ取られるんです。
今は、半分乗っ取られている。
違いますか?
これは メッセージ 10148 (nazeda1777 さん)への返信です.
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