民主党などは韓国と連動して法案提出
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/04/21 18:00 投稿番号: [10108 / 85019]
韓国は、着々と動いてます。
日本側でも、民主、公明、社民、共産党が韓国をフォローアップして、法案を次々と作成中です。
これは裁判で補償を勝ち取る可能性がなくなったので、韓国政府が日本での法案可決、地方自治体での対応などで金銭を得る方針に変えたこと、また、公明党だけでなく、民主、社民の両党を完全に民団を通じて裏から操縦する自信がついてきたためです。日本の野党は、言いなりどころか、韓国ソウル側も大使・領事報告を、当初信じなかったほどに積極的です。
ヨルリンウリ党の中でも、盧武鉉大統領を中心に、民主党の使い方については、突っ込んだ議論がなされています。
日本側でも、韓国、在日本韓国大使、各地領事、民団が、主に、民主党と公明党を軸にして、彼らがでっち上げた【従軍慰安婦】、【個人補償】、【北東アジア構想】の三つについて、昨年末から一斉に法案(日本での、ですよ)と、慰安婦記念館の設立募金、署名と、戦争中に被害を受けた朝鮮人被害調査などを一斉に始めています。
さらに、公明党、民主党、社民党の三党には、党首、幹部、各地方支部長クラスに的を絞って、韓国に盛んに招待して、【日本の韓国への補償問題】、【北東アジア安全保障=日韓同盟】などについて、合同委員会を次々と立ち上げています。
実際に、三党関係者も韓国に行ってます。(下記添付の福島発言の今後の日程に注目して下さい)
今年の6月くらいから、相次いで、民主、社民、公明は、【中国、韓国、日本三国による北東アジア安全保障】をマスコミに流し始めるでしょう。
8月までには、韓国と、民主・公明・社民との共同の北東アジアの安全について、キャンペーンを開始します。
自民党では、勿論、野中、古賀氏らが中心になって、連携しています。
【中国=北朝鮮=韓国ヨルリンウリ党=盧武鉉=日本の公明党・民主党・社民党・共産党】
この流れは既に確立していて、
この6月くらいから、中国=韓国=日本の野党連合プラス自民党野中・古賀・亀井、が本格的に動き始めます。
これが、日本の現実です。
韓国のことを、思いっきり笑う人をみると、私は、少し怪訝な気持ちになります。
【民主党などが「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」を再提出
民主党をはじめとして、共産・社民両党、無所属の参議院議員が(2月)28日、参議院に「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」を提出した。
本法案は、三党共同での提出が2001年の第151国会から通算6回目。性的行為の強制について国が謝罪の意を表明すること、名誉等の回復のための措置を国が責任をもって講じること、などの内容となっており、民主党からは岡崎トミ子・円より子・千葉景子・和田ひろ子・齋藤勁各参議院議員が発議人となっている。
法案提出後、発議人は国会内で記者会見を開催。冒頭、岡崎参院議員が、被害者の皆さんが高齢化している現状を指摘し、内閣委員会での一刻も早い積極的な審議を求めた。円参院議員も、子どもたちの未来のためにも、問題全てをしっかりと解決していくのが政治家の責務だ、などと述べた。この会見には、千葉景子・神本美恵子両参院議員も同席した。 】
【福島みずほ党首の記者会見
13日から2泊3日で韓国を訪問してきました。非常に有意義でした。主要な目的はアジア地域における平和の問題で、どのような連携が可能か意見交換することにありました。
社民党は北東アジア非核地帯化構想を打ち出し、土井たか子前党首が金大中前大統領、盧武鉉大統領と話し合い、賛意を得ています。
今回、再びこの話をしたわけですが、韓国側議員からは、具体的に話を進めましょうと言われました。平和のための北東アジア非核構想委員会を立ち上げようという話があり、準備会をできる限り、早く立ち上げたいと考えています。
ウリ党議長からは来年の8月15日よりも前にやりましょうと言われました。
来年は戦争が終わって60年、広島・長崎(への原爆投下)から60年、日韓国交正常化40年など節目の年です。この年にアジア地域の非核化実現に着手したいと思います。
ウリ党議長からは日本の状況について懸念が表明されました。憲法改正問題、日本の軍事大国化、ミサイル防衛計画、イージス艦の配備などについて「これらは愉快な話ではありません」という言及がされました。
すでに党は談話を発表させてもらっていますが、行き過ぎた行為や過激な行動には賛成できないと申し上げてきました。
他方、靖国参拝や歴史認識の問題を指摘されても「それは違う」と言い放つ小泉首相、「批判を受ける理由はまったくない」という町村外相の姿勢も間違っています。】
日本側でも、民主、公明、社民、共産党が韓国をフォローアップして、法案を次々と作成中です。
これは裁判で補償を勝ち取る可能性がなくなったので、韓国政府が日本での法案可決、地方自治体での対応などで金銭を得る方針に変えたこと、また、公明党だけでなく、民主、社民の両党を完全に民団を通じて裏から操縦する自信がついてきたためです。日本の野党は、言いなりどころか、韓国ソウル側も大使・領事報告を、当初信じなかったほどに積極的です。
ヨルリンウリ党の中でも、盧武鉉大統領を中心に、民主党の使い方については、突っ込んだ議論がなされています。
日本側でも、韓国、在日本韓国大使、各地領事、民団が、主に、民主党と公明党を軸にして、彼らがでっち上げた【従軍慰安婦】、【個人補償】、【北東アジア構想】の三つについて、昨年末から一斉に法案(日本での、ですよ)と、慰安婦記念館の設立募金、署名と、戦争中に被害を受けた朝鮮人被害調査などを一斉に始めています。
さらに、公明党、民主党、社民党の三党には、党首、幹部、各地方支部長クラスに的を絞って、韓国に盛んに招待して、【日本の韓国への補償問題】、【北東アジア安全保障=日韓同盟】などについて、合同委員会を次々と立ち上げています。
実際に、三党関係者も韓国に行ってます。(下記添付の福島発言の今後の日程に注目して下さい)
今年の6月くらいから、相次いで、民主、社民、公明は、【中国、韓国、日本三国による北東アジア安全保障】をマスコミに流し始めるでしょう。
8月までには、韓国と、民主・公明・社民との共同の北東アジアの安全について、キャンペーンを開始します。
自民党では、勿論、野中、古賀氏らが中心になって、連携しています。
【中国=北朝鮮=韓国ヨルリンウリ党=盧武鉉=日本の公明党・民主党・社民党・共産党】
この流れは既に確立していて、
この6月くらいから、中国=韓国=日本の野党連合プラス自民党野中・古賀・亀井、が本格的に動き始めます。
これが、日本の現実です。
韓国のことを、思いっきり笑う人をみると、私は、少し怪訝な気持ちになります。
【民主党などが「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」を再提出
民主党をはじめとして、共産・社民両党、無所属の参議院議員が(2月)28日、参議院に「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」を提出した。
本法案は、三党共同での提出が2001年の第151国会から通算6回目。性的行為の強制について国が謝罪の意を表明すること、名誉等の回復のための措置を国が責任をもって講じること、などの内容となっており、民主党からは岡崎トミ子・円より子・千葉景子・和田ひろ子・齋藤勁各参議院議員が発議人となっている。
法案提出後、発議人は国会内で記者会見を開催。冒頭、岡崎参院議員が、被害者の皆さんが高齢化している現状を指摘し、内閣委員会での一刻も早い積極的な審議を求めた。円参院議員も、子どもたちの未来のためにも、問題全てをしっかりと解決していくのが政治家の責務だ、などと述べた。この会見には、千葉景子・神本美恵子両参院議員も同席した。 】
【福島みずほ党首の記者会見
13日から2泊3日で韓国を訪問してきました。非常に有意義でした。主要な目的はアジア地域における平和の問題で、どのような連携が可能か意見交換することにありました。
社民党は北東アジア非核地帯化構想を打ち出し、土井たか子前党首が金大中前大統領、盧武鉉大統領と話し合い、賛意を得ています。
今回、再びこの話をしたわけですが、韓国側議員からは、具体的に話を進めましょうと言われました。平和のための北東アジア非核構想委員会を立ち上げようという話があり、準備会をできる限り、早く立ち上げたいと考えています。
ウリ党議長からは来年の8月15日よりも前にやりましょうと言われました。
来年は戦争が終わって60年、広島・長崎(への原爆投下)から60年、日韓国交正常化40年など節目の年です。この年にアジア地域の非核化実現に着手したいと思います。
ウリ党議長からは日本の状況について懸念が表明されました。憲法改正問題、日本の軍事大国化、ミサイル防衛計画、イージス艦の配備などについて「これらは愉快な話ではありません」という言及がされました。
すでに党は談話を発表させてもらっていますが、行き過ぎた行為や過激な行動には賛成できないと申し上げてきました。
他方、靖国参拝や歴史認識の問題を指摘されても「それは違う」と言い放つ小泉首相、「批判を受ける理由はまったくない」という町村外相の姿勢も間違っています。】
これは メッセージ 10106 (kureyonjin さん)への返信です.
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