リーさん、クレヨンさん、相変わらずさん
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/04/20 11:25 投稿番号: [10057 / 85019]
1.【このトピと隣トピ、あらまし読破されたようですね。収穫は有りましたか?】(くれよんじん様)
2.【>二年経過したら…現実的な衝突とは?あの国はどうなるのでしょうか。】(あいかわらずのこりあ様)
私は、時々、民族ほど、運命から逃れられないものはない、と強く感じます。
朝鮮、韓国が再び滅亡すると思うのは、以下のような理由です。
①中国大陸で、新しい王朝が起こり、その王朝の国力がピークに近くなると、勢力図が広がり、それに連れて、朝鮮では王朝が滅ぼされる。
それも、必ず、朝鮮側にその王朝を利用するか、取り込もうとする者が現れて、自ら中国を引き入れて滅ぶ。
唐、金、モンゴル、明、清、皆例外がない。
例えば、百済=新羅の金春秋が敵国である唐と組み、引き入れて、百済は滅亡する。
さらに、高句麗も同じ手口で滅ぼされる。
統一新羅は、結局、唐の属国に転落し、国勢が極端に衰える。
高句麗の失地を回復するために、その半分ほどの土地で再興した高麗を、そのままでも、強国になったものを、
李成桂が、明と組み、必要さえなかったのに、明を引き入れて、高麗を滅ぼし、再び属国になる。
等々、以後も、モンゴル、清などで繰り返した。
②朝鮮は遷都するたびに、滅亡した
高句麗は、連戦連勝した国家でしたが、丸都という首都から、南方の平壌に遷都して、すぐに滅亡
百済は、高句麗に圧迫されて、漢城(現在のソウル)から、南方の熊津に遷都して、さらに弱体化した
さらに錦江・扶余に遷都して滅亡
③大和、日本と事を構え、対決するたびに窮乏に襲われ、滅亡する
これはもう説明するまでもないでしょう
つまり、朝鮮のもつ負の運命は、国力がまし、国が確定して、人口が増えると、不思議と、中国でも大国が興り、それを引き入れて突如、滅亡してきた繰り返しがある。
その時、神意のように必ず現れることは、
国力が増し、人口が増える、南に遷都する、中国、大陸と繋がろうとする、日本と関係が悪化する。
この時、必ず、朝鮮は、例外なく、亡国の時を迎える。
盧武鉉政権になって、
1.南に遷都しようとしている
2.人口が増えて、近く5,000万人を超える
3.中国の国力が増し、膨張し始めている
4.中国を引き入れ、日本と事を構えている
これらが、すべて現れている。
運命の針が動き出していて、同じことを繰り返す運命の中にある。この四つは、それを明らかに示す神意だろうと思います。
日本の運命は、
①必ず、上記の結果、大陸勢力と半島勢力の結託した連合軍に攻められる。
②戦場は、日本海、九州方面になる
③必ず勝利して、大陸・半島は滅亡的な状況になるが、ただし、日本はそれらの難民を受け入れざるをえない。
④その勝利のあとから、平和と発達の時代がまた訪れる
朝鮮も、日本も、これが避けがたい運命で、いやも応もなく、これを受け入れる他はない。
私にはそう思えてなりません。
リーさんの投稿をみていて、この千数百年間の、この運命の中にあった何十という世代の人々の、その霊がまた現れて語っているように感じました。
2.【>二年経過したら…現実的な衝突とは?あの国はどうなるのでしょうか。】(あいかわらずのこりあ様)
私は、時々、民族ほど、運命から逃れられないものはない、と強く感じます。
朝鮮、韓国が再び滅亡すると思うのは、以下のような理由です。
①中国大陸で、新しい王朝が起こり、その王朝の国力がピークに近くなると、勢力図が広がり、それに連れて、朝鮮では王朝が滅ぼされる。
それも、必ず、朝鮮側にその王朝を利用するか、取り込もうとする者が現れて、自ら中国を引き入れて滅ぶ。
唐、金、モンゴル、明、清、皆例外がない。
例えば、百済=新羅の金春秋が敵国である唐と組み、引き入れて、百済は滅亡する。
さらに、高句麗も同じ手口で滅ぼされる。
統一新羅は、結局、唐の属国に転落し、国勢が極端に衰える。
高句麗の失地を回復するために、その半分ほどの土地で再興した高麗を、そのままでも、強国になったものを、
李成桂が、明と組み、必要さえなかったのに、明を引き入れて、高麗を滅ぼし、再び属国になる。
等々、以後も、モンゴル、清などで繰り返した。
②朝鮮は遷都するたびに、滅亡した
高句麗は、連戦連勝した国家でしたが、丸都という首都から、南方の平壌に遷都して、すぐに滅亡
百済は、高句麗に圧迫されて、漢城(現在のソウル)から、南方の熊津に遷都して、さらに弱体化した
さらに錦江・扶余に遷都して滅亡
③大和、日本と事を構え、対決するたびに窮乏に襲われ、滅亡する
これはもう説明するまでもないでしょう
つまり、朝鮮のもつ負の運命は、国力がまし、国が確定して、人口が増えると、不思議と、中国でも大国が興り、それを引き入れて突如、滅亡してきた繰り返しがある。
その時、神意のように必ず現れることは、
国力が増し、人口が増える、南に遷都する、中国、大陸と繋がろうとする、日本と関係が悪化する。
この時、必ず、朝鮮は、例外なく、亡国の時を迎える。
盧武鉉政権になって、
1.南に遷都しようとしている
2.人口が増えて、近く5,000万人を超える
3.中国の国力が増し、膨張し始めている
4.中国を引き入れ、日本と事を構えている
これらが、すべて現れている。
運命の針が動き出していて、同じことを繰り返す運命の中にある。この四つは、それを明らかに示す神意だろうと思います。
日本の運命は、
①必ず、上記の結果、大陸勢力と半島勢力の結託した連合軍に攻められる。
②戦場は、日本海、九州方面になる
③必ず勝利して、大陸・半島は滅亡的な状況になるが、ただし、日本はそれらの難民を受け入れざるをえない。
④その勝利のあとから、平和と発達の時代がまた訪れる
朝鮮も、日本も、これが避けがたい運命で、いやも応もなく、これを受け入れる他はない。
私にはそう思えてなりません。
リーさんの投稿をみていて、この千数百年間の、この運命の中にあった何十という世代の人々の、その霊がまた現れて語っているように感じました。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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