原因究明;艦尾を浮上・悪天候で再沈下
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/04/14 10:00 投稿番号: [79 / 430]
艦尾を浮上させたが天候が悪く再度、沈下させたようです。
引き上げ船の船長の憶測・推測を直ぐ報道するなど
マタマタ諸説プンプン・百家争鳴の元になっている。
現在不明者
44名+7名。
各国救助・原因究明協力者140名。
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軍当局は煙突の破壊の程度からみて、外部衝撃が煙突の下にあるガスタービン室に加わったと考えている。
外部衝撃がガスタービン室の底に加わりながら艦体を切断し、隣接する煙突にまで影響を与えたという推定だ。この衝撃は「天安」の下の水中で発生したと解釈される。
「天安」のハープーンミサイル4基のうち2基がなくなっている点も注目される。
ハープーンミサイルは煙突と追跡レーダーの間に2基、追跡レーダーと40ミリ艦砲の間に2基が装着されていた。
このうち煙突側の2基がなくなっている。
軍当局はハープーンミサイル2基とともに海中に落ちた魚雷3発の回収に入っている。
海軍の関係者は「ハープーンミサイルや魚雷は電気激発によって雷管が作動しなければ爆発しない」と説明した。
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あの「拙速」「せっかち」韓国が今回の救助だけは
ノロノロしているように見えます。
現地の天候がそんなに悪いのか、
海底・海流がきついのか、
技術・装備・能力が不備なのか、
こっちも要因追求は欲しい。
これは メッセージ 76 (letgonip2009 さん)への返信です.
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